オーネックス(5987)・事実当期計上なし
受取和解金60百万円の計上
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019当期計上なし有価証券報告書
「受取和解金 60,000 ―」
前期には受取和解金60百万円を計上したが、当連結会計年度の計上額はゼロであり、当期の収益としては継続していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受取和解金 60,000 -」
前年同四半期には受取和解金60百万円を計上したが、当第3四半期連結累計期間の計上額はゼロであり、当期の計上はない。 - FY2019-Q2当期計上なし有価証券報告書
「受取和解金 60,000 -」
前年同四半期には受取和解金60百万円を計上したが、当第2四半期連結累計期間の計上額はゼロであり、同収益は継続していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 60,000」
受取和解金60百万円を特別利益として計上した事実を通期決算でも記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 60,000」
当第3四半期連結累計期間にも受取和解金60百万円が特別利益として計上されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「受取和解金 - 60,000」
当第2四半期連結累計期間に受取和解金60百万円を特別利益として計上し、営業活動によるキャッシュ・フローにも和解金の受取額60百万円が含まれている。