オーネックス(5987)・目標引き上げ
人材戦略4つの柱に関する2025年度目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「目標(2027年度迄) 資格手当取得者 160名 研修投資額 750万円 女性管理職比率 5% 中途採用者の管理職比率 25% 非管理職の残業時間 7H」
人材戦略4項目の目標期限を2025年度から2027年度へ更新し、研修投資額の目標を150万円から750万円へ引き上げた。実績は資格手当取得者148名、研修投資額444万円、女性管理職比率4%、中途採用者の管理職比率15%、非管理職残業時間11時間である。 - FY2023初出有価証券報告書
「区分 指標 目標(2025年度迄) 実績 意識 資格手当取得者(*) 160名 141名 意欲 研修投資額(*) 150万円 78万円 能力 女性管理職比率(*) 5% 3% 能力 中途採用者の管理職比率(*) 25% 0% 行動 非管理職の残業時間 7H 11H」
人材戦略の4つの柱について、2025年度までの目標と実績を初めて定量開示している。資格手当取得者160名、研修投資額150万円、女性管理職比率5%、中途採用者の管理職比率25%、非管理職残業時間7時間を目標としている。