オーネックス(5987)・施策執行役員5名体制を記載
取締役の意思決定・監督と執行役員の業務執行の分離
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026執行役員5名体制を記載有価証券報告書
「執行役員は以下の5名で構成されております。」
取締役による意思決定・監督と執行役員による業務執行を分離する制度を継続し、執行役員5名の体制を記載している。 - FY2023執行役員4名体制を記載有価証券報告書
「執行役員は以下の4名で構成されております。」
取締役の意思決定・監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する制度を継続している。執行役員は4名と記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、経営の「取締役による意思決定・監督機能」と「執行役員による業務執行機能」の分離を進め、それぞれの役割を明確にし、かつ機能強化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
取締役の意思決定・監督と執行役員の業務執行を分離する制度を継続している。執行役員は5名。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、経営の「取締役による意思決定・監督機能」と「執行役員による業務執行機能」の分離を進め、それぞれの役割を明確にし、かつ機能強化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
取締役の意思決定・監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する制度を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、経営の「取締役による意思決定・監督機能」と「執行役員による業務執行機能」の分離を進め、それぞれの役割を明確にし、かつ機能強化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
取締役の意思決定・監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する制度を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、経営の意思決定と業務執行の責任体制を明確化するため執行役員制度を採用しております。」
取締役による意思決定・監督と執行役員による業務執行の役割分離を、執行役員制度により継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営の「取締役による意思決定・監督機能」と「執行役員による業務執行機能」の分離を進め、それぞれの役割を明確にし、かつ機能強化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
取締役の意思決定・監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する制度を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の「取締役による意思決定・監督機能」と「執行役員による業務執行機能」の分離を進め、それぞれの役割を明確にし、かつ機能強化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
意思決定・監督と業務執行の役割分離を、執行役員制度によって進めている。