オーネックス(5987)・事実固定資産除却損額更新
長野工場閉鎖に伴う固定資産減損損失
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
閉鎖事業関連固定資産の減損損失17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3固定資産除却損額更新有価証券報告書
「固定資産除却損 4,902 10,548」
固定資産除却損は当第3四半期累計期間に10,548千円となり、前年同四半期の4,902千円から増加した。当 filing では長野工場閉鎖との直接の因果関係は明記されていない。 - FY2023-Q1固定資産除却損額更新有価証券報告書
「固定資産除却損 499 7,053」
当第1四半期連結累計期間の固定資産除却損は7,053千円となり、前年同四半期の499千円から増加した。 - FY2021減損損失額の通期確定有価証券報告書
「減損損失 81,579千円」
長野工場閉鎖等に伴う減損損失の通期計上額が81,579千円となった。 - FY2021-Q3減損損失額更新有価証券報告書
「減損損失 - 81,145」
長野工場閉鎖等に伴う減損損失の第3四半期累計額は81,145千円となった。前四半期までに記載された80,751千円から金額が更新されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 - 80,751」
長野工場閉鎖に伴う固定資産の減損損失80,751千円の計上を当第2四半期連結累計期間の損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書でも記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、2020年10月19日開催の取締役会において、長野工場を閉鎖することを決議し、収益を見込めなくなった資産につき、回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。減損損失 80,751千円」
長野工場の閉鎖決議に伴い、収益を見込めなくなった土地・建物・機械装置等を減額し、80,751千円の減損損失を特別損失として計上した事実を初めて記載している。