生産管理・ネットワークシステム障害リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は生産管理システムや社内ネットワークシステム等を導入し、業務運営のオンライン化、システム化を推進し、バックアップ体制も整えております。ただし、これらのシステムやネットワークに大規模な障害が発生し、復旧に長時間を要するような場合、生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。」
システム化・バックアップ体制を整備しつつ、大規模障害と復旧長期化のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は生産管理システムや社内ネットワークシステム等を導入し、業務運営のオンライン化、システム化を推進し、バックアップ体制も整えております。ただし、これらのシステムやネットワークに大規模な障害が発生し、復旧に長時間を要するような場合、生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。」
システム化・バックアップ体制を整備しつつ、大規模障害と復旧長期化のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は生産管理システムや社内ネットワークシステム等を導入し、業務運営のオンライン化、システム化を推進し、バックアップ体制も整えております。ただし、これらのシステムやネットワークに大規模な障害が発生し、復旧に長時間を要するような場合、生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。」
システム化とバックアップ体制を整備している一方、大規模障害・復旧長期化による事業影響のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらのシステムやネットワークに障害が発生し、復旧に長時間を要する可能性があり、このような場合、生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性が無いとは言えません。」
生産管理システム・社内ネットワークの障害と復旧長期化による事業影響のリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらのシステムやネットワークに障害が発生し、復旧に長時間を要する可能性があり、このような場合、生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性が無いとは言えません。」
生産管理システム・社内ネットワークの障害と復旧長期化による事業影響のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらのシステムやネットワークに障害が発生し、復旧に長時間を要する可能性があり、このような場合生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性が無いとは言えません。」
生産管理システム・社内ネットワークの障害と復旧長期化による事業影響のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらのシステムやネットワークに障害が発生し、復旧に長時間を要する可能性があり、このような場合生産活動等に支障をきたし、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性が無いとは言えません。」
生産管理システムや社内ネットワークの導入・オンライン化を背景に、障害と復旧長期化をリスクとしている。