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オーネックス(5987)・施策再掲

収益認識・時価算定会計基準の2022年6月期適用

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32021: 220212022: 220222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当四半期も適用後の会計処理を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当四半期も適用後の指標・会計処理を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    前 filing で適用開始を記載した収益認識会計基準等について、当四半期も適用後の指標・会計処理を継続している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    前 filing で2022年6月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。時価算定会計基準等についても同じ期首から適用している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準」等は、2022年6月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識基準および時価算定会計基準等を2022年6月期首から適用する予定であり、影響額は評価中と記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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