安定配当を基本とする株主還元方針
FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当期(2026年6月期)の配当金につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することを決定しました。」
企業体質強化・将来投資のための内部留保を勘案した安定配当方針を継続し、当期も1株当たり20円を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,112 20 2025年6月30日 2025年9月29日」
2025年6月期について、1株当たり20円、総額33,112千円の配当を2025年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,118 20 2023年6月30日 2023年9月29日」
2023年6月期について、1株当たり20円、総額33,118千円の配当を2023年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,118 20 2023年6月30日 2023年9月29日」
2023年6月期について、1株当たり20円、総額33,118千円の配当を2023年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2022年6月30日 2022年9月30日」
2022年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2022年9月30日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2022年6月30日 2022年9月30日」
2022年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2022年9月30日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2022年6月30日 2022年9月30日」
2022年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2022年9月30日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2021年6月30日 2021年9月29日」
2021年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2021年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2021年6月30日 2021年9月29日」
2021年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2021年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,119 20 2021年6月30日 2021年9月29日」
2021年6月期について、1株当たり20円、総額33,119千円の配当を2021年9月29日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。当期(2021年6月期)の配当金につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することを決定しました。」
内部留保と企業体質強化を勘案した安定配当方針を継続し、当期も1株当たり20円を実施した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 2020年6月30日 2020年9月30日」
2020年6月期について、1株当たり20円、総額33,120千円の配当を2020年9月30日に実施した実績を記載しており、安定配当方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 2020年6月30日 2020年9月30日」
2020年6月期について、1株当たり20円の配当を2020年9月30日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。当期(2020年6月期)の配当金につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することを決定しました。」
企業体質強化・将来投資のための内部留保を勘案した安定配当方針を継続し、当期も1株当たり20円を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 2019年6月30日 2019年9月27日」
2019年6月期について、1株当たり20円の配当を2019年9月27日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 2019年6月30日 2019年9月27日」
2019年6月期について、1株当たり20円の配当を2019年9月27日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 2019年6月30日 2019年9月27日」
2019年6月期について、1株当たり20円の配当を2019年9月27日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。当期(2019年6月期)の配当金につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することを決定しました。」
企業体質強化・将来投資のための内部留保を勘案した安定配当方針を継続し、当期は1株当たり20円を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 平成30年6月30日 平成30年9月27日」
平成30年6月期について、1株当たり20円の配当を平成30年9月27日に支払った実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 利益剰余金 33,120 20 平成30年6月30日 平成30年9月27日」
平成30年6月期について、1株当たり20円の配当を平成30年9月27日に支払った実績を記載しており、安定配当を基本とする方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,120 20 平成30年6月30日 平成30年9月27日」
平成30年6月期について、1株当たり20円の配当を平成30年9月27日に実施した実績を記載しており、安定配当を基本とする方針に沿っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。当期(平成30年6月期)の配当金につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することを決定しました。」
企業体質強化・将来投資のための内部留保を勘案した安定配当方針を継続している。当期は株式併合後の1株当たり20円を実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,123 2 平成29年6月30日 平成29年9月28日」
平成29年6月期について、1株当たり2円の配当を実施しており、安定配当を基本とする方針に沿う実績を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,123 2 平成29年6月30日 平成29年9月28日」
平成29年6月期について、1株当たり2円の配当を実施しており、安定配当を基本とする方針に沿う実績を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を重視しつつ、企業体質強化・将来投資のための内部留保も勘案する安定配当方針を継続している。当期は1株当たり2円の普通配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 利益剰余金 33,125 2 平成28年6月30日 平成28年9月28日」
平成28年6月期について、1株当たり2円の配当を実施しており、安定配当を基本とする方針に沿う実績を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 利益剰余金 33,125 2 平成28年6月30日 平成28年9月28日」
平成28年6月期について、1株当たり2円の配当を実施している。安定配当を基本とする方針を変更した記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置づけております。企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を重視しつつ、企業体質強化と将来投資のための内部留保も勘案する方針である。