オーネックス(5987)・施策設備計画更新
熱処理設備・洗浄設備の新設計画
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備計画更新有価証券報告書
「当社山口工場 真空洗浄機 56,000 2027年2月 2027年4月 当社厚木工場 真空焼戻し炉 49,500 2026年10月 2026年12月 当社東松山工場 焼戻し炉 28,000 2027年3月 2027年5月」
山口工場の真空洗浄機、厚木工場の真空焼戻し炉、東松山工場の焼戻し炉について、2026年10月から2027年5月にかけた新設計画を記載している。投資予定額は合計133.5百万円である。 - FY2023設備計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場の真空焼戻炉、東松山工場のバッチ型焼戻炉・ピット型焼戻炉、山口工場のショットブラスト機・サブゼロ槽について、2023年7月から2024年6月にかけた新設計画を記載している。投資予定額は合計133百万円である。 - FY2022設備計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場の真空洗浄機・真空焼戻炉、東松山工場のバッチ型焼戻炉・ピット型焼戻炉、山口工場のショットブラスト機について、2022年7月から2023年5月にかけた新設計画を記載している。投資予定額は合計167,500千円である。 - FY2021設備計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場の光輝焼戻炉・真空焼戻炉、東松山工場の高周波焼入機2基・バッチ型焼戻炉、三重工場のバッチ型浸炭炉を、2021年12月から2022年6月にかけて新設する計画を記載している。投資予定額は合計204,750千円。 - FY2020設備計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場の真空洗浄機、東松山工場のピット型焼戻炉、長野工場のバッチ型焼戻炉、山口工場のバッチ型焼戻炉および縦型真空炉について、2020年5月から2021年6月にかけた新設計画を記載している。投資予定総額は240百万円である。 - FY2019設備計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場の真空焼入炉110百万円と真空洗浄機50百万円、三重工場のバッチ型浸炭炉56百万円と製品倉庫33百万円について、2019年6月から2020年6月にかけた新設計画を記載している。 - FY2018設備計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場のバッチ型軟窒化炉、長野工場の真空脱脂洗浄機、三重工場のバッチ型浸炭炉・バッチ型焼戻し炉について、平成30年6月から平成31年6月にかけた計画を記載している。 - FY2017設備計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
厚木工場のバッチ型浸炭炉2基と真空脱脂洗浄機、三重工場のバッチ型浸炭炉2基と真空脱脂洗浄機について、平成29年7月から平成30年6月にかけた新設計画を記載している。投資予定総額は306,200千円である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画」
厚木工場のバッチ型焼入炉、厚木工場・東松山工場の真空洗浄機、三重工場のピット型浸炭焼入炉を、平成28年7月から平成29年6月にかけて新設する計画を記載している。