オーネックス(5987)・事実当期受取保険金計上なし
代表取締役社長逝去に伴う生命保険金の受取
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1当期受取保険金計上なし有価証券報告書
「受取保険金 392,318 -」
前年中間期に392,318千円計上された受取保険金は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q2受取保険金のキャッシュフロー計上有価証券報告書
「保険金の受取額 - 503,600」
代表取締役社長逝去に伴う受取保険金について、特別利益392,318千円の計上に加え、営業活動によるキャッシュ・フローに保険金の受取額503,600千円を計上している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「受取保険金 - 392,318」
前 filing で2024年6月期第1四半期に計上予定としていた代表取締役社長逝去に伴う生命保険金について、当第1四半期に受取保険金392,318千円を特別利益として実際に計上した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2023年6月10日に当社代表取締役社長であった大屋和雄氏が逝去したことに伴い、付保しておりました生命保険金の給付が当連結会計年度の決算日後において496,120千円に確定いたしましたので、保険積立金111,906千円を控除した額384,215千円を、2024年6月期第1四半期において、受取保険金として特別利益に計上いたします。」
代表取締役社長であった大屋和雄氏の逝去に伴う生命保険金496,120千円が確定し、保険積立金控除後の384,215千円を2024年6月期第1四半期に特別利益計上する後発事象を記載している。