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オーネックス(5987)・施策再定義

内部監査・監査役監査・会計監査による監督機能

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風289社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「社外取締役3名はいずれも監査等委員である取締役であり、主に監査等委員会を通じて、内部監査及び会計監査との連携を図っております。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行に伴い、社外取締役3名による監査等委員会を中心とした監督・監査体制へ整理されている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、年間計画に基づき、業務監査及び内部監査を所要の事業所において実地監査等を行い、内部統制機能を果たし、その結果は取締役会及び監査役に報告しています。」

    年間計画に基づく実地監査と、取締役会・監査役への報告を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、年間計画に基づき、業務監査及び内部監査を所要の事業所において実地監査等を行い、内部統制機能を果たし、その結果は取締役会及び監査役に報告しています。」

    年間計画に基づく内部監査、実地監査、取締役会・監査役への報告を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、年間計画に基づき内部監査を実施し、その結果は取締役会及び監査役に報告しています。」

    内部統制室による年間計画に基づく内部監査と、取締役会・監査役への報告を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部監査につきましては、社長直轄機関である内部統制室(1名)が内部監査実施計画書に基づき内部監査規程に従って、内部統制の有効性、効率性及びリスクマネージメントの状況等について監査を実施いたしております。」

    社長直轄の内部統制室、監査役、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部監査につきましては、社長直轄機関である内部統制室(1名)が内部監査実施計画書に基づき内部監査規程に従って、内部統制の有効性、効率性及びリスクマネージメントの状況等について監査を実施いたしております。」

    社長直轄の内部統制室、監査役、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「内部監査及び会計監査により監督機能は十分に果たされており経営監視機能の客観性及び中立性は確保されている」

    内部統制室、監査役会、会計監査人の連携を企業監視の仕組みとして説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーネックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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