オーネックス(5987)・施策再掲
経営会議・執行役員会による意思決定と業務執行の迅速化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織体制・定例会議による意思決定の迅速化119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。59社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社の経営方針及び経営戦略に関わる重要事項については事前に代表取締役社長及び各取締役によって構成される経営会議において議論を行い、その審議結果を経て取締役会において意思決定を行うこととしております。」
経営会議で重要事項を事前審議し、取締役会で意思決定する体制を継続している。 - 2026-06-26前進ガバナンス
「取締役会が職務執行の決定を必要に応じて取締役に委任することを可能とすることにより、経営の意思決定及び執行の更なる迅速化を図ってまいります。」
取締役会から取締役への職務執行の決定権限の委任を可能にし、意思決定および執行の迅速化を図る方針を示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営会議については月1回開催することにより、取締役会の意思決定、監督をサポートし経営に関する重要案件の審議を実施しております。執行役員会については月1回開催し、部門運営上の課題の審議及び業務報告を実施することにより、経営にかかわる審議の迅速化を図っております。」
経営会議・執行役員会を月1回開催し、重要案件・部門課題の審議と業務報告を行う体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営会議については月1回開催することにより、取締役会の意思決定、監督をサポートし経営に関する重要案件の審議を実施しております。執行役員会については月1回開催し、部門運営上の課題の審議及び業務報告を実施することにより、経営にかかわる審議の迅速化を図っております。」
経営会議と執行役員会をそれぞれ月1回開催し、重要案件・部門課題の審議と業務報告を行う体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、取締役会の下部機関として、経営会議及び執行役員会を設けており、経営会議については月1回開催することにより、取締役会の意思決定、監督をサポートし経営に関する重要案件の審議を実施しております。執行役員会については月1回開催し、部門運営上の課題の審議及び業務報告を実施することにより、経営にかかわる審議の迅速化を図っております。」
取締役会の下部機関として経営会議と執行役員会を設置し、それぞれ月1回開催して重要案件の審議、部門課題の審議、業務報告、審議の迅速化を行う体制を記載している。