オーネックス(5987)・リスク再掲
製品欠陥による損害賠償リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク576社が書いているテーマ・逆風599社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの602件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「熱処理加工の欠陥に起因した大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」
熱処理加工の欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「熱処理加工の欠陥に起因した大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を及ぼす可能性があります。」
熱処理加工の欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「熱処理加工の欠陥に起因した大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を及ぼす可能性があります。」
熱処理加工の欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「製品の欠陥に起因して大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
製品欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「製品の欠陥に起因して大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
製品欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「製品の欠陥に起因して大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
製品欠陥による大規模損害賠償請求と保険不足のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製品の欠陥に起因して大規模な損害賠償請求等が発生し、保険金で補填できない場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
製品欠陥に起因する大規模損害賠償と保険不足を品質関連リスクとしている。