オーネックス(5987)・リスク再掲
金利上昇による支払利息増加リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク313社が書いているテーマ・逆風313社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中30社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの313件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」
金利上昇による支払利息増加リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」
有利子負債削減を軸とする対応方針と、金利上昇による支払利息増加リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化に努めておりますが、金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を及ぼす可能性があります。」
有利子負債削減による財務体質強化を掲げつつ、金利上昇による支払利息増加リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化に努めておりますが、金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす恐れがあります。」
有利子負債削減による財務体質強化を掲げつつ、金利上昇による支払利息増加リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化に努めておりますが、金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす恐れがあります。」
有利子負債削減による財務体質強化を掲げつつ、金利上昇による支払利息増加リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化に努めておりますが、金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす恐れがあります。」
有利子負債削減による財務体質強化を掲げつつ、金利上昇による支払利息増加リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「金利上昇は支払利息の増加を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす恐れがあります。」
有利子負債の存在を背景に、金利上昇による財務影響をリスクとしている。