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決算5987オーネックス建設・資材

2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比2.7%増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。一方、運送事業は減収減益でした。

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規模
2.7
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2025年7月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高1,263,033千円前年比 +2.7%
営業利益89,370千円
経常利益93,332千円
純利益(親会社株主帰属)103,041千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産8,667,985千円
うち純資産 5,385,660 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高金属熱処理加工事業 1,116,857千円(前年比 +3.2%)、運送事業 146,176千円(前年比 -1.4%)
セグメント別利益金属熱処理加工事業 77,084千円、運送事業 7,182千円(前年比 -46.2%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

建設機械関連・産業工作機械関連の受注増加、エネルギー・原材料費などの経費節減、再エネ賦課金の減免。運送事業では配車の効率化及びエコドライブによる燃費削減に努めたものの減収減益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産除却損 2,803千円
減価償却費106,014千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2025年9月30日
売上高1,263,033千円(前年比 +2.7%)
営業利益89,370千円
経常利益93,332千円
親会社株主に帰属する当期純利益103,041千円
総資産8,667,985千円
純資産5,385,660千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高金属熱処理加工事業 1,116,857千円(前年比 +3.2%)、運送事業 146,176千円(前年比 -1.4%)
セグメント別利益金属熱処理加工事業 77,084千円、運送事業 7,182千円(前年比 -46.2%)
減価償却費106,014千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産除却損 2,803千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因建設機械関連・産業工作機械関連の受注増加、エネルギー・原材料費などの経費節減、再エネ賦課金の減免。運送事業では配車の効率化及びエコドライブによる燃費削減に努めたものの減収減益。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設機械関連や産業工作機械関連の受注が増加し、自動車部品関連のやや減少を補って増収となりました。利益面では、エネルギー・原材料費などの経費節減に加え、再エネ賦課金の減免が寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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