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決算5987オーネックス建設・資材

2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年6月期第2四半期累計の売上高は前年同期比3.8%増、営業利益は同529.8%増となった。前年同期に赤字だった親会社株主に帰属する四半期純利益も44百万円の黒字に転じた。

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規模
529.8
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年7月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高2,768,140千円前年比 +3.8%
営業利益65,067千円前年比 +529.8%
経常利益76,096千円前年比 +381.4%
純利益(親会社株主帰属)44,840千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産10,253,235千円
うち純資産 5,446,091 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
金属熱処理加工事業2,46188.9%+2.8%
運送事業30611.1%+13.0%
セグメント別利益
金属熱処理加工事業3461.8%
運送事業2138.2%+6.4%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

自動車部品関連の受注は低調だったものの、産業工作機械関連などの受注が増加したため売上高が増加した。電力費・原材料費などが高騰したが、経費削減に努めたため営業利益・経常利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,818千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,148千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年12月31日
売上高2,768,140千円(前年比 +3.8%)
営業利益65,067千円(前年比 +529.8%)
経常利益76,096千円(前年比 +381.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益44,840千円
総資産10,253,235千円
純資産5,446,091千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高金属熱処理加工事業 2,461百万円(前年比 +2.8%) / 運送事業 306百万円(前年比 +13.0%)
セグメント別利益金属熱処理加工事業 34百万円 / 運送事業 21百万円(前年比 +6.4%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,818千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,148千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因自動車部品関連の受注は低調だったものの、産業工作機械関連などの受注が増加したため売上高が増加した。電力費・原材料費などが高騰したが、経費削減に努めたため営業利益・経常利益が増加した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車部品関連の受注は低調だったものの、産業工作機械関連などの受注が増加した。電力費・原材料費などが高騰した一方、経費削減に努め、生産体制の見直しや生産性向上にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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