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業績予想の修正5987オーネックス建設・資材

連結業績予想と実績値との差異及び個別業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

2022年6月期の通期実績について、連結・個別とも売上高は予想を上回った一方、利益は項目により下振れ・上振れが分かれた。連結では営業利益・経常利益が下振れし、純利益は火災事故に関する保険金の特別利益計上などにより上振れした。

読む価値
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規模
-44.9
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022 年6月期・通期前回予想の公表 2021 年8月 12 日
売上高連結5,201→5,302百万円
+1.9%
売上高個別3,901→4,168百万円
+6.8%
営業利益連結205→113百万円
-44.9%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結204→125百万円
-38.7%
経常利益個別182→121百万円
-33.5%
親会社株主に帰属する当期純利益連結151→161百万円
+6.6%
親会社株主に帰属する当期純利益個別139→167百万円
+20.1%
1株当たり当期純利益連結—→—円銭
—
1株当たり当期純利益個別—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

営業利益・経常利益はロシア・ウクライナ情勢の影響による原材料費の高騰などで予想を下回った。親会社株主に帰属する当期純利益は、厚木工場の火災事故に関する保険金を特別利益として計上したことなどにより予想を上回った。

連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 5,201 / 個別 3,901 → 連結 5,302 / 個別 4,168(連結 2.0% / 個別 6.8%)
営業利益連結 205 / 個別 非開示 → 連結 113 / 個別 非開示(連結 -44.9% / 個別 非開示)
経常利益連結 204 / 個別 182 → 連結 125 / 個別 121(連結 -38.3% / 個別 -33.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 151 / 個別 139 → 連結 161 / 個別 167(連結 6.7% / 個別 20.4%)
1株当たり当期純利益連結 91円56銭 / 個別 84円23銭 → 連結 97円71銭 / 個別 101円43銭
対象決算期2022 年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年8月 12 日
修正の理由営業利益・経常利益はロシア・ウクライナ情勢の影響による原材料費の高騰などで予想を下回った。親会社株主に帰属する当期純利益は、厚木工場の火災事故に関する保険金を特別利益として計上したことなどにより予想を上回った。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
前期実績特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は当初見込み通りに推移した。営業利益・経常利益は、ロシア・ウクライナ情勢の影響による原材料費の高騰などで予想を下回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、厚木工場の火災事故に関する保険金を特別利益として計上したことなどにより予想を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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