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決算5987オーネックス建設・資材

2022年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比12.1%増となり、営業損益と経常損益は赤字から黒字に転じました。一方、厚木工場の火災による災害損失により、最終損益は29.9百万円の赤字となりました。

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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12.1
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年7月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高2,667,028千円前年比 +12.1%
営業利益10,330千円
経常利益15,807千円
純利益(親会社株主帰属)-29,901千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産10,463,540千円
うち純資産 5,264,484 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高金属熱処理加工事業 2,395百万円(前年比 +14.2%)、運送事業 271百万円(前年比 -3.4%)
セグメント別利益金属熱処理加工事業 -18百万円、運送事業 19百万円(前年比 +410.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高現在調査中
営業利益現在調査中
経常利益現在調査中
純利益現在調査中
対前期増減率非開示
業績の増減要因

自動車部品関連・産業工作機械関連などの受注増加、経費削減、原材料費・電力費などの製造コスト上昇、厚木工場の火災による災害費用

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失当期は計上なし(表中「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,261千円、投資有価証券売却益 33千円 / 特別損失 固定資産売却損 23千円、固定資産除却損 4,902千円、投資有価証券売却損 21千円、災害による損失 54,403千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年12月31日
売上高2,667,028千円(前年比 +12.1%)
営業利益10,330千円
経常利益15,807千円
親会社株主に帰属する当期純利益-29,901千円
総資産10,463,540千円
純資産5,264,484千円
通期業績予想売上高 現在調査中 / 営業利益 現在調査中 / 経常利益 現在調査中 / 純利益 現在調査中 / 対前期増減率 非開示
セグメント別売上高金属熱処理加工事業 2,395百万円(前年比 +14.2%)、運送事業 271百万円(前年比 -3.4%)
セグメント別利益金属熱処理加工事業 -18百万円、運送事業 19百万円(前年比 +410.4%)
減損損失当期は計上なし(表中「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,261千円、投資有価証券売却益 33千円 / 特別損失 固定資産売却損 23千円、固定資産除却損 4,902千円、投資有価証券売却損 21千円、災害による損失 54,403千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因自動車部品関連・産業工作機械関連などの受注増加、経費削減、原材料費・電力費などの製造コスト上昇、厚木工場の火災による災害費用
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車部品関連・産業工作機械関連などの受注増加で売上高が増加しました。原材料費や電力費などの製造コストは上昇しましたが、経費削減に努めたことで営業利益・経常利益が増加し、厚木工場の火災による災害費用が最終赤字の要因となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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