ベトナム子会社の重要性増加による持分法適用
FY2017に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「連結子会社の名称 ジュタワン・モリテック(タイランド)株式会社、モリテックスチールインドネシア株式会社、モリテックスチールメキシコ株式会社、上海摩立特克鋼鉄商貿有限公司、日輪鋼業株式会社、モリテックスチール(ベトナム)会社、中川産業株式会社、株式会社サンド」
ベトナム会社を含む既存の連結範囲を継続し、中川産業及びサンドを加えた8社の連結子会社を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がなく、ベトナム会社を含む既存の連結範囲を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、既存の連結範囲を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、ベトナム会社を含む既存の連結範囲を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。」
連結範囲及び持分法適用範囲について新たな変更がないとしており、ベトナム会社を含む既存の連結範囲を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 6 社 連結子会社の名称 ジュタワン・モリテック(タイランド)株式会社 モリテックスチールインドネシア株式会社 モリテックスチールメキシコ株式会社 上海摩立特克鋼鉄商貿有限公司 日輪鋼業株式会社 モリテックスチール(ベトナム)会社」
重要性の増加を理由に連結対象となったベトナム会社を含む6社を連結子会社として継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において非連結子会社であったモリテックスチール(ベトナム)会社を、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由に、ベトナム会社を第1四半期から連結対象とした変更を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において非連結子会社であったモリテックスチール(ベトナム)会社を、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由に、ベトナム会社を第1四半期から連結対象とした変更を継続して記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において非連結子会社であったモリテックスチール(ベトナム)会社を、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由に、ベトナム会社が前年度の非連結子会社から当第1四半期より連結対象へ移行した。 - FY2017初出有価証券報告書
「モリテックスチール(ベトナム)会社については、重要性が増したため、当連結会計年度より持分法適用の範囲に含めております。」
ベトナム子会社について重要性の増加を理由に、当連結会計年度から持分法適用の範囲へ変更した。持分法適用会社への投資額は58,916千円、持分法投資損失は20,992千円である。