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サンコール(5985)・施策削除

電着ダイヤモンドワイヤーの開発・量産体制構築

FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY20202016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当該有価証券報告書の事業内容、課題、研究開発活動等では、電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産・受注活動に関する記載が確認できない。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    前年度に事業撤退を記載していた一方、本四半期報告書では量産体制確立・受注活動中との説明が再掲されている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産体制を確立した状態で、受注活動を継続している。
  4. FY2019削除有価証券報告書

    「なお、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーについては、需給バランスや今後の市場環境の悪化を勘案し事業撤退致しました。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーについて、需給バランスと市場環境の悪化を理由とする事業撤退が明示された。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産体制を確立した状態で、受注活動を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産体制を確立した状態で、受注活動を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    量産体制を確立した電着ダイヤモンドワイヤーソーについて、受注活動を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    量産体制を確立した電着ダイヤモンドワイヤーソーについて、受注活動を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産体制を確立した状態で、受注活動を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーの量産体制を確立した状態で、受注活動を継続している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、太陽電池に使用されるシリコン・ウエハの切断ダイヤモンド砥粒電着ワイヤーソーの量産体制を確立し、受注活動を進めています。」

    電着ダイヤモンドワイヤーソーについて、量産体制を確立した状態で受注活動を継続している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「電着ダイヤモンドワイヤーは開発ステージを終え、製造部署へ移管し本格量産体制を整えました。太陽電池用途においては単結晶のみならず多結晶切断用も展開中で、当社の得意とする高強度極細素線(φ70、φ60)を用いた電着ダイヤモンドワイヤーを提案、国内外のスライシングユーザーへ拡販中であり中長期の売上拡大に向け能増を計画中です。」

    開発段階から製造部署への移管と本格量産体制の整備に進み、φ70・φ60の極細素線製品を国内外へ拡販している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「太陽電池用途においては、単結晶のみならず多結晶切断も視野に入れ展開中、市場はカーフロス低減による細線化が急速に進んでおり、当社の得意とする極細素線(φ70μm以下)を用いた電着ダイヤモンドワイヤーで国内外のスライシングメーカーへPRし販売を進めてまいります。」

    太陽電池用シリコンウエハおよびSiC・GaN切断用途を対象に、φ70μm以下の極細素線で販売を進める。
一緒に動いた変遷

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