サンコール(5985)・方針前進
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外子会社において、ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度から適用し、リースの借手は原則としてすべてのリースについて資産および負債として認識することといたしました。」
海外子会社のリース会計について、従来のIFRS第16号に加え、米国会計基準適用会社でもASU第2016-02号の適用を開始した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、連結財務諸表への影響が軽微との説明を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
国際財務報告基準を適用する在外子会社について、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用したことを初めて記載している。