マルゼン(5982)・施策達成
収益認識・時価算定会計基準の2023年2月期適用
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
前年度に予定されていた収益認識会計基準等の適用を、2022年3月1日開始の当第1四半期連結会計期間の期首から実施した。利益剰余金期首残高および損益への影響はないとしている。 - FY2022初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識基準と時価算定基準を2023年2月期の期首から適用する予定を初めて記載している。収益認識基準の影響額は軽微、時価算定基準の影響額は評価中としている。