マルゼン(5982)・方針社外取締役3名体制
社外役員による客観的・中立的な監督および監査
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の専門性を活用した監督・監査11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025社外取締役3名体制有価証券報告書
「社外取締役は3名および社外監査役は3名選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名を選任し、幅広い経験・知見に基づく客観的・中立的な監督・監査を行う体制を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社外取締役および社外監査役は企業法務、金融および経済、財務並びに会計について、それぞれの豊富な経験と専門的な知見を有しており、客観的・中立的な立場から経営の監査がなされております。」
社外取締役2名・社外監査役3名による客観的・中立的な監督・監査の役割を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役および社外監査役は企業法務、金融および経済、財務並びに会計について、それぞれの豊富な経験と専門的な知見を有しており、客観的・中立的な立場から経営の監査がなされております。」
社外取締役2名・社外監査役3名による専門的知見を活用した客観的・中立的な監督・監査を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役および社外監査役は企業法務、金融および経済、財務並びに会計について、それぞれの豊富な経験と専門的な知見を有しており、客観的・中立的な立場から経営の監査がなされております。」
社外取締役2名・社外監査役3名による専門的知見を活用した客観的・中立的な監督・監査の役割を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「社外取締役および社外監査役は企業法務、金融および経済、財務並びに会計について、それぞれの豊富な経験と専門的な知見を有しており、客観的・中立的な立場から経営の監査がなされております。」
社外取締役2名・社外監査役3名について、専門的知見を活用した客観的・中立的な監督・監査の役割を明示している。