マルゼン(5982)・施策再掲
全国7物流センターと短納期による納品施工体制
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全国拠点網を活用した即納・顧客サポート体制2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東日本物流センター ほか6事業所」
物流設備は東日本物流センターほか6事業所と記載され、全国7物流センターの体制が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「シンクや調理台等の特注製作は業界最短納期を実現しており、かつ全国7カ所に自社物流センターを配置して、安心安全の納品施工体制を敷いております。」
特注製作の短納期と全国7カ所の自社物流センターによる納品施工体制を引き続き強みとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「シンクや調理台等の特注製作は業界最短納期を実現しており、かつ全国7カ所に自社物流センターを配置して、安心安全の納品施工体制を敷いております。」
特注製作の短納期と全国7カ所の自社物流センターによる納品施工体制を引き続き事業上の強みとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「物流設備、生産設備の拡充および生産業務の合理化並びに省力化のために、北日本物流センターおよびマル厨工業株式会社(国内子会社)東北工場でそれぞれ倉庫および工場の増築工事を行い11億11百万円を使用し」
物流設備の拡充として北日本物流センターの増築工事を実施したと記載され、物流体制が具体的に進展している。 - FY2017初出有価証券報告書
「シンクや調理台等の特注製作は業界最短納期を実現しており、かつ全国7カ所に自社物流センターを配置して、安心安全の納品施工体制を敷いております。」
特注製作の短納期と全国7カ所の自社物流センターを組み合わせた納品施工体制を、顧客対応上の強みとして記載している。