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業績予想の修正5982マルゼン建設・資材

2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年2月期の連結実績を公表し、次期の通期業績予想と配当予想を示した。実績は増収増益だった一方、次期は売上高・営業利益・経常利益・純利益のいずれも前期比で小幅な減少を見込んでいる。

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修正された予想

次期・通期
売上高—→515億円
—
営業利益—→—億円・百万円
—
経常利益—→—億円・百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—億円
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修正の理由

新型コロナウイルスの影響が引き続き継続することに加え、資源高、半導体不足、ロシア・ウクライナ情勢によるニッケル・小麦などの価格高騰や世界経済へのマイナス影響が見込まれるため。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損469千円、固定資産除却損183千円、特別損失合計652千円

前期実績売上高 52,825,400千円 / 営業利益 3,829,506千円 / 経常利益 4,236,384千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,873,340千円 / 1株当たり当期純利益 177円46銭
配当予想の修正次期の配当予想は年間50円(第2四半期末25円、期末25円)。配当予想の修正有無は明記なし。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 515億円(前期比2.5%減)
営業利益非開示 → 37億25百万円(前期比2.7%減)
経常利益非開示 → 41億20百万円(前期比2.7%減)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 28億円(前期比2.6%減)
対象決算期次期
対象期間通期
前期実績売上高 52,825,400千円 / 営業利益 3,829,506千円 / 経常利益 4,236,384千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,873,340千円 / 1株当たり当期純利益 177円46銭
修正の理由新型コロナウイルスの影響が引き続き継続することに加え、資源高、半導体不足、ロシア・ウクライナ情勢によるニッケル・小麦などの価格高騰や世界経済へのマイナス影響が見込まれるため。
特別損失の内容と金額固定資産売却損469千円、固定資産除却損183千円、特別損失合計652千円
配当予想の修正次期の配当予想は年間50円(第2四半期末25円、期末25円)。配当予想の修正有無は明記なし。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期は、新型コロナウイルスの影響が続く中でも、食品スーパーや設備投資意欲の高い外食企業などへの営業、オリジナル製品の単品販売、衛生関連機器・テイクアウト対応機器の提案販売などが寄与した。次期は、新型コロナウイルスの継続に加え、資源高、半導体不足、ロシア・ウクライナ情勢による価格高騰や世界経済への悪影響が見込まれるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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