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第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高14,418百万円前年比 -3.3%進捗 22.5%
営業利益748百万円前年比 +22.5%進捗 18.7%
経常利益863百万円前年比 +11.4%進捗 22.1%
純利益(親会社株主帰属)673百万円前年比 -15.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益43.22円
期末の財政状態
総資産86,773百万円
うち純資産 36,207 百万円自己資本比率 41.7%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高鋼索鋼線関連 7,099百万円(前年比 -3.1%)、スチールコード関連 1,113百万円(前年比 -28.2%)、開発製品関連 3,579百万円(前年比 +2.2%)、産業機械関連 929百万円(前年比 -0.3%)、エネルギー不動産関連 1,696百万円(前年比 +5.4%)
セグメント別利益鋼索鋼線関連 693百万円(前年比 +9.8%)、スチールコード関連 -77百万円、開発製品関連 5百万円、産業機械関連 29百万円(前年比 -8.1%)、エネルギー不動産関連 96百万円(前年比 -8.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高64,000百万円(前年比 +1.8%)
営業利益4,000百万円(前年比 +11.6%)
経常利益3,900百万円(前年比 +0.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,200百万円(前年比 -1.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想64円 → 65円
業績の増減要因
売上高は、開発製品関連の売上増加があったものの、スチールコード関連の販売数量減少で減少。営業利益・経常利益は、操業コストの低減と物価上昇に対応した製品価格改定の進展で増加。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の投資有価証券売却益がなくなり減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失61百万円
特別損益の内訳当期 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 61百万円 / 前年同期 特別利益 投資有価証券売却益 172百万円 / 特別損失 減損損失 4百万円
減価償却費481百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数16,268,242
期末自己株式数676,203
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 14,418百万円(前年比 -3.3%) |
| 営業利益 | 748百万円(前年比 +22.5%) |
| 経常利益 | 863百万円(前年比 +11.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 673百万円(前年比 -15.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 43.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.7 / 前期末 42 |
| 総資産 | 86,773百万円 |
| 純資産 | 36,207百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 64,000百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 4,000百万円(前年比 +11.6%) / 経常利益 3,900百万円(前年比 +0.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,200百万円(前年比 -1.5%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 64円 → 65円 |
| セグメント別売上高 | 鋼索鋼線関連 7,099百万円(前年比 -3.1%)、スチールコード関連 1,113百万円(前年比 -28.2%)、開発製品関連 3,579百万円(前年比 +2.2%)、産業機械関連 929百万円(前年比 -0.3%)、エネルギー不動産関連 1,696百万円(前年比 +5.4%) |
| セグメント別利益 | 鋼索鋼線関連 693百万円(前年比 +9.8%)、スチールコード関連 -77百万円、開発製品関連 5百万円、産業機械関連 29百万円(前年比 -8.1%)、エネルギー不動産関連 96百万円(前年比 -8.6%) |
| 減価償却費 | 481百万円 |
| 減損損失 | 61百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当期 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 61百万円 / 前年同期 特別利益 投資有価証券売却益 172百万円 / 特別損失 減損損失 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 16,268,242 |
| 期末自己株式数 | 676,203 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、開発製品関連の売上増加があったものの、スチールコード関連の販売数量減少で減少。営業利益・経常利益は、操業コストの低減と物価上昇に対応した製品価格改定の進展で増加。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の投資有価証券売却益がなくなり減少。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、開発製品関連が増加したものの、スチールコード関連の販売数量減少により減少しました。営業利益と経常利益は、操業コストの低減と、物価上昇に対応した製品価格改定の進展により増加し、純利益は前年同期の投資有価証券売却益がなくなったことで減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。