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業績予想の修正5981東京製綱建設・資材

営業外費用(個別)の計上並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2025年3月期の個別実績について、前期比で売上高・営業利益・経常利益が減少する一方、当期純利益は増加しました。東綱スチールコード株式会社に対する貸倒引当金繰入額817百万円などを計上し、個別業績への影響は200百万円となりました。

読む価値
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規模
200
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2025年3月期・通期
修正の理由

経常利益の減少は貸倒引当金繰入額の増加および受取配当金の減少によるもの。当期純利益の増加は、前期に貸倒引当金繰入額を特別損失に計上した影響によるもの。

特別損失の内容と金額

前期に貸倒引当金繰入額を特別損失に計上(金額は記載なし)。当期は貸倒引当金繰入額817百万円を営業外費用、関係会社事業損失引当金戻入益617百万円を営業外収益に計上。

前期実績売上高38,740百万円、営業利益2,181百万円、経常利益3,568百万円、当期純利益1,752百万円、1株当たり当期純利益110.02円銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前期実績売上高38,740百万円、営業利益2,181百万円、経常利益3,568百万円、当期純利益1,752百万円、1株当たり当期純利益110.02円銭
修正の理由経常利益の減少は貸倒引当金繰入額の増加および受取配当金の減少によるもの。当期純利益の増加は、前期に貸倒引当金繰入額を特別損失に計上した影響によるもの。
特別損失の内容と金額前期に貸倒引当金繰入額を特別損失に計上(金額は記載なし)。当期は貸倒引当金繰入額817百万円を営業外費用、関係会社事業損失引当金戻入益617百万円を営業外収益に計上。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常利益の減少は、貸倒引当金繰入額の増加および受取配当金の減少によるものです。当期純利益の増加は、前期に貸倒引当金繰入額を特別損失に計上した影響によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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