高周波熱錬(5976)・方針再定義
地球環境との共生と企業の社会的責任
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信頼・公正・環境調和・国際性を柱とする企業理念5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
高周波熱錬がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「昨今の社会環境の変化や、サステナビリティに関する社会からの要請をふまえて、これまでCSR活動として行ってきたテーマを総点検し、気候変動・地球環境への配慮に加えて新たに人権の尊重に関わる活動を織り込み、「ネツレングループサステナビリティ基本方針」を制定しております。」
従来のCSR・地球環境との共生という理念を、気候変動・環境に加えて人権尊重を含むサステナビリティ基本方針へ再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「⑤ 地球環境との共生を基本とし、企業の社会的責任を果たします。」
地球環境との共生と企業の社会的責任をグループ経営理念として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地球環境との共生を基本とし、企業の社会的責任を果たします。」
地球環境との共生と企業の社会的責任を経営理念として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「地球環境との共生を基本とし、企業の社会的責任を果たします。」
地球環境との共生とCSRをグループ経営理念の一つとして初めて明示している。