高周波熱錬(5976)・施策達成
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識基準適用による前年同期比較省略7社が書いているテーマ・逆風3社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は10百万円増加し、売上原価は61百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ72百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」
収益認識会計基準等を通期で適用し、有償支給取引・据付製品の認識方法を変更した。通期の影響額を開示し、適用段階は完了している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は462百万円減少し、売上原価は390百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ71百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計では売上高462百万円、営業利益等71百万円、期首利益剰余金53百万円への影響を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は466百万円減少し、売上原価は398百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ68百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第2四半期累計では売上高466百万円、営業利益等68百万円、期首利益剰余金53百万円への影響を開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。 この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は459百万円減少し、売上原価は329百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ129百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円減少しております。」
2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用し、有償支給取引や据付を要する製品の収益認識方法を変更した。適用により当四半期の売上高は459百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各129百万円、利益剰余金の期首残高は53百万円減少した。