トーアミ(5973)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への感染防止・危機管理対応
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新たな感染症の流行などによる感染拡大が発生した場合は、新型コロナウイルス感染症の時と同様に、本社主導による感染防止策の指示徹底を継続し、必要に応じ役職員の国内外の出張の自粛及びWeb会議の活用並びに在宅勤務の実施など」
新たな感染症にも適用する本社主導の感染防止策、出張自粛、Web会議、在宅勤務及び危機管理体制を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新たな感染症の流行などによる感染拡大が発生した場合は、新型コロナウイルス感染症の時と同様に、本社主導による感染防止策の指示徹底を継続し、必要に応じ役職員の国内外の出張の自粛及びWeb会議の活用並びに在宅勤務の実施など、勤務形態の多様化及び職場内外でのソーシャルディスタンスを確保し、社内外での感染の防止に努めてまいります。」
新型コロナウイルス対応から、将来の新たな感染症にも適用する本社主導の感染防止・危機管理対応へと対象を広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新たな変異株の流行などによる感染再拡大に備え、本社主導による感染防止策の指示徹底を継続し、必要に応じ役職員の国内外の出張の自粛及びWeb会議の活用並びに在宅勤務の実施など、勤務形態の多様化及び職場内外でのソーシャルディスタンスを確保し、社内外での感染の防止に努めてまいります。」
本社主導の感染防止策、出張自粛、Web会議、在宅勤務及びソーシャルディスタンス確保を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「役職員の国内外の出張の自粛及びWeb会議の活用並びに在宅勤務の実施など、勤務形態の変更及び職場内でのソーシャルディスタンスを確保し、社内感染の防止に努めております。」
出張自粛、Web会議、在宅勤務、勤務形態変更及びソーシャルディスタンス確保による感染防止策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「役職員の国内外の出張の自粛及びWeb会議の活用並びに在宅勤務の実施など、勤務形態の変更及び職場内でのソーシャルディスタンスを確保し、社内感染の防止に努めております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、出張自粛、Web会議、在宅勤務、勤務形態変更及び職場内のソーシャルディスタンス確保を実施している。さらに経営危機管理規程と経営危機対応マニュアルに基づく危機管理体制を起動している。