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トーアミ(5973)・施策再掲

新製品開発・既存製品改良・生産工程の合理化を柱とする研究開発

FY2016に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 12025
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新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」

    研究開発の四つの主眼を継続している。研究開発費総額は591万円であり、方針の重要な変更は示されていない。
  3. FY2024-Q3研究開発活動の再記載有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    前四半期報告書で「該当事項はありません」とされた研究開発活動について、当第3四半期累計期間は研究開発費3百万円を再び記載している。ただし、従来の新製品開発・既存製品改良等の具体的な四領域は本 filing では再掲されていない。
  4. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    従来継続して記載されていた新製品開発、既存製品改良、生産工程合理化及び製造機械・装置開発を柱とする研究開発活動について、当第2四半期報告書では該当事項がないと記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」

    新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四領域を継続している。研究開発費総額は28百万円である。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記され、従来の四領域を柱とする方針が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発費18百万円を開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費9百万円を開示している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」

    新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という四つの研究開発方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は7百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費5百万円を開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」

    研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は15百万円である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費13百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費9百万円を開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費6百万円を開示している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」

    新製品、既存製品、生産工程及び製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼とする方針を継続している。研究開発費総額は10百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円を開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第2四半期連結累計期間で6百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」

    新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四つの主眼を継続している。当連結会計年度の研究開発費総額は8百万円である。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費6百万円を開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費4百万円を開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」

    新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四つを研究開発の主眼とする方針に重要な変更はない。研究開発費総額は17百万円と開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円を開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費6百万円を開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を2百万円と開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」

    研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は22百万円と開示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費20百万円を開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費16百万円を開示している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」

    新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼としている。外部との共同研究開発や異業種連携にも前向きとしている。
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