新製品開発・既存製品改良・生産工程の合理化を柱とする研究開発
FY2016に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」
研究開発の四つの主眼を継続している。研究開発費総額は591万円であり、方針の重要な変更は示されていない。 - FY2024-Q3研究開発活動の再記載有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
前四半期報告書で「該当事項はありません」とされた研究開発活動について、当第3四半期累計期間は研究開発費3百万円を再び記載している。ただし、従来の新製品開発・既存製品改良等の具体的な四領域は本 filing では再掲されていない。 - FY2024-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
従来継続して記載されていた新製品開発、既存製品改良、生産工程合理化及び製造機械・装置開発を柱とする研究開発活動について、当第2四半期報告書では該当事項がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」
新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四領域を継続している。研究開発費総額は28百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記され、従来の四領域を柱とする方針が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発費18百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費9百万円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」
新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という四つの研究開発方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は7百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費5百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」
研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は15百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費13百万円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費9百万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費6百万円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし」
新製品、既存製品、生産工程及び製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼とする方針を継続している。研究開発費総額は10百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期連結累計期間で6百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」
新製品開発、既存製品改良、生産工程の合理化及び製造機械・装置の開発・改良という研究開発の四つの主眼を継続している。当連結会計年度の研究開発費総額は8百万円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費6百万円を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費4百万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費2百万円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良」
新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四つを研究開発の主眼とする方針に重要な変更はない。研究開発費総額は17百万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費6百万円を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を2百万円と開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「即ち、(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」
研究開発の四つの主眼に重要な変更はなく、当連結会計年度の研究開発費総額は22百万円と開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費20百万円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費16百万円を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(1)ユーザーのニーズに合致した新製品の開発(実用化/事業化)(2)現有製品の改良、品質向上(高付加価値化/新用途開発)(3)生産工程の合理化、効率化(省力化/低コスト化)(4)上記に伴う製品製造機械・装置の開発、改良を主眼とし、ユーザーに満足いただける製品を提供することを基本方針としております。」
新製品、既存製品、生産工程、製造機械・装置の四領域を研究開発の主眼としている。外部との共同研究開発や異業種連携にも前向きとしている。