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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高18,391百万円前年比 +1.6%
営業利益216百万円
経常利益275百万円
純利益(親会社株主帰属)175百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益30.66円
売上高営業利益率1.2%
期末の財政状態
総資産18,821百万円
うち純資産 11,070 百万円自己資本比率 58.7%前期末比 +2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,577
投資-522
財務-846
純増減+209
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,997百万円
セグメント別売上高土木建築用資材事業 13,985百万円(前年比 -3.4%)、土木・建築工事事業 4,654百万円(前年比 +22.9%)
セグメント別利益土木建築用資材事業 585百万円(前年比 +76.8%)、土木・建築工事事業 119百万円(前年比 +7.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,000百万円(前年比 +14.2%)
営業利益550百万円(前年比 +153.7%)
経常利益600百万円(前年比 +117.7%)
純利益300百万円(前年比 +70.8%)
年間配当予想17円 → 18円(+5.9%)
配当性向2026年3月期 55.4% / 2027年3月期予想 34.0%
業績の増減要因
土木・建築工事事業の売上高が増加した。土木建築用資材事業では販売数量が減少し材料価格が高止まりしたが、売上総利益率の改善と販売価格水準の維持に努めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エアード / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,879千円、負ののれん発生益 37,168千円 / 特別損失 固定資産除却損 28,990千円、固定資産売却損 60千円、段階取得に係る差損 17,078千円
減価償却費401,092千円
受注高・受注残高受注高 4,664,016千円(前年比 +128.9%) / 受注残高 2,362,059千円(前年比 +105.0%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,400,000株
期末自己株式数731,435株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 18,391百万円(前年比 +1.6%) |
| 営業利益 | 216百万円 |
| 経常利益 | 275百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 175百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 30.66円 |
| 売上高営業利益率 | 1.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 58.7% / 前期末 56.4% |
| 総資産 | 18,821百万円 |
| 純資産 | 11,070百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,577百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -522百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -846百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,997百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,000百万円(前年比 +14.2%) / 営業利益 550百万円(前年比 +153.7%) / 経常利益 600百万円(前年比 +117.7%) / 純利益 300百万円(前年比 +70.8%) |
| 年間配当予想 | 17円 → 18円(+5.9%) |
| 配当性向 | 2026年3月期 55.4% / 2027年3月期予想 34.0% |
| セグメント別売上高 | 土木建築用資材事業 13,985百万円(前年比 -3.4%)、土木・建築工事事業 4,654百万円(前年比 +22.9%) |
| セグメント別利益 | 土木建築用資材事業 585百万円(前年比 +76.8%)、土木・建築工事事業 119百万円(前年比 +7.9%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,664,016千円(前年比 +128.9%) / 受注残高 2,362,059千円(前年比 +105.0%) |
| 減価償却費 | 401,092千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4,879千円、負ののれん発生益 37,168千円 / 特別損失 固定資産除却損 28,990千円、固定資産売却損 60千円、段階取得に係る差損 17,078千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社エアード / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,400,000株 |
| 期末自己株式数 | 731,435株 |
| 業績の増減要因 | 土木・建築工事事業の売上高が増加した。土木建築用資材事業では販売数量が減少し材料価格が高止まりしたが、売上総利益率の改善と販売価格水準の維持に努めた。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。土木・建築工事事業の売上高が増加した。利益面では、土木建築用資材事業で販売数量が減少し材料価格が高止まりしたものの、売上総利益率の改善と販売価格水準の維持に努めた。また、持分法による投資利益104百万円などを計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。