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発生事実5973トーアミ建設・資材

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期は、土木・建築工事事業の売上増加などにより、売上高が前年同期比23.0%増となった。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。

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規模
23
売上高の前年同四半期比(%)
書きぶり
断定的
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2024年3月期第2四半期の連結業績

対象となる主体

株式会社トーアミ(連結)

対象拠点・対象製品

土木建築用資材事業、土木・建築工事事業

発生2023年4月1日~2023年9月30日

(業績の対象期間)

この開示2023年11月8日
原因

土木・建築工事事業の売上高増加、材料価格・燃料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、当社グループ内外での事業連携によるシナジー効果。

業績への影響額

売上高8,726百万円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益115百万円(前年同四半期は営業損失69百万円)、経常利益98百万円(前年同四半期は経常損失87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円(前年同四半期は四半期純損失43百万円)。貸倒引当金繰入額58百万円を営業外費用に計上。

計上する会計期間

2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)

業績予想への影響

2023年5月10日に公表した連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高17,600百万円、営業利益160百万円、経常利益190百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円。

今後の見通し

2024年3月期の連結業績予想は、2023年5月10日公表値から変更なし。

発生した事象
項目内容
事象の名称2024年3月期第2四半期の連結業績
発生日2023年4月1日~2023年9月30日(業績の対象期間)
対象となる主体株式会社トーアミ(連結)
対象拠点・対象製品土木建築用資材事業、土木・建築工事事業
原因土木・建築工事事業の売上高増加、材料価格・燃料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、当社グループ内外での事業連携によるシナジー効果。
業績への影響額売上高8,726百万円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益115百万円(前年同四半期は営業損失69百万円)、経常利益98百万円(前年同四半期は経常損失87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円(前年同四半期は四半期純損失43百万円)。貸倒引当金繰入額58百万円を営業外費用に計上。
計上する会計期間2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)
業績予想への影響2023年5月10日に公表した連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高17,600百万円、営業利益160百万円、経常利益190百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円。
今後の見通し2024年3月期の連結業績予想は、2023年5月10日公表値から変更なし。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木・建築工事事業の売上高増加、材料価格・燃料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、当社グループ内外での事業連携によるシナジー効果。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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