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決算5973トーアミ建設・資材

2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、土木・建築工事事業の売上寄与などにより、売上高が前年同期比33.0%増、営業利益が55.2%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も、前年同期の赤字から黒字に転換した。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高4,380百万円前年比 +33.0%進捗 24.9%
営業利益56百万円前年比 +55.2%進捗 35.0%
経常利益75百万円前年比 +59.3%進捗 39.5%
純利益(親会社株主帰属)91百万円進捗 91.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.14円
期末の財政状態
総資産19,117百万円
うち純資産 10,869 百万円自己資本比率 56.8%前期末比 -1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 土木建築用資材事業 / 外部顧客への売上高 3,880.13千円 / 売上高(内部取引含む) 3,912.35千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 土木・建築工事事業 / 外部顧客への売上高 500.13千円 / 売上高(内部取引含む) 508.48千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益土木建築用資材事業 151.09千円、土木・建築工事事業 15.98千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,600百万円(前年比 +14.2%)
営業利益160百万円
経常利益190百万円
純利益100百万円
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因

土木・建築工事事業の売上高が大きく寄与。材料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、連結子会社との連携によるシナジー効果、為替差益15百万円の計上などにより利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 2,405千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,400,000
期末自己株式数375,751
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高4,380百万円(前年比 +33.0%)
営業利益56百万円(前年比 +55.2%)
経常利益75百万円(前年比 +59.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益91百万円
1株当たり当期純利益15.14円
自己資本比率当期末 56.8 / 前期末 58.6
総資産19,117百万円
純資産10,869百万円
通期業績予想売上高 17,600百万円(前年比 +14.2%) / 営業利益 160百万円 / 経常利益 190百万円 / 純利益 100百万円
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント 土木建築用資材事業 / 外部顧客への売上高 3,880.13千円 / 売上高(内部取引含む) 3,912.35千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 土木・建築工事事業 / 外部顧客への売上高 500.13千円 / 売上高(内部取引含む) 508.48千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益土木建築用資材事業 151.09千円、土木・建築工事事業 15.98千円
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 2,405千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,400,000
期末自己株式数375,751
業績の増減要因土木・建築工事事業の売上高が大きく寄与。材料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、連結子会社との連携によるシナジー効果、為替差益15百万円の計上などにより利益が増加。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木・建築工事事業の売上高が大きく寄与した。材料価格が高止まりする中で販売価格の維持に努めたこと、連結子会社との連携によるシナジー効果、為替差益15百万円の計上などが利益増加の要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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