Komori
共和工業所(5971)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-30)では「前進」

鍛造設備・技術を活用した新規需要開拓

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
重点業務向け技術開発・営業強化による事業拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30前進株主総会

    「当社グループは、生産能力の強化や工場レイアウトの最適化、生産工程の効率化を推進し、生産性向上とコスト競争力の強化に努めてまいります。」

    従来の生産能力活用・需要開拓の記載に対し、生産能力の強化、工場レイアウト最適化、生産工程効率化が具体的な施策として示されている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは営業活動の強化及びコスト管理の徹底により、収益の確保に努めてまいりました。」

    需要減少への対応策として営業活動を強化する方針が、従来の営業活動による需要開拓のテーマと結び付いて継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「このような状況において、業績の安定化をはかるため、引き続き建設機械部門以外の需要分野開拓に注力してまいります。」

    建設機械部門以外の需要分野を開拓し、業績を安定化する方針が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは引き続き受注の拡大に努めるとともに、保有している生産能力を最大限に活用し、製品需要に対応してまいりました。」

    受注拡大と保有生産能力の最大活用により製品需要に対応する施策が継続して記載されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは引続き受注の拡大に努めるとともに、保有している生産能力を最大限に活用し、製品需要に対応してまいりました。」

    受注拡大と保有生産能力の活用により製品需要へ対応する施策が、引き続き記載されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間の設備と技術を活かし、営業活動を強力に展開していきます。」

    大型の熱間・冷間設備・技術と営業活動を活用した需要分野開拓の方針が継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間の設備と技術を活かし、営業活動を強力に展開していきます。」

    大型の熱間・冷間設備・技術と営業活動を活用した需要分野開拓の方針が継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間の設備と技術を活かし、営業活動を強力に展開していきます。」

    大型の熱間・冷間鍛造設備・技術と営業活動を活用した需要分野開拓が継続して示されている。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間鍛造の設備と技術を活かし、難加工に対処し営業活動を強力に展開して、建設機械向けや自動車・建設部品の分野で新規需要開拓を進めて売上拡大に努めてまいります。」

    大型鍛造設備・技術、難加工対応および営業活動による建設機械・自動車・建設部品分野の新規需要開拓が継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間鍛造の設備と技術を活かし、難加工に対処し営業活動を強力に展開して、建設機械向けや自動車・建設部品の分野で新規需要開拓を進めて売上拡大に努めてまいります。」

    大型鍛造設備・技術、難加工対応および営業活動による新規需要開拓が継続して示されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間鍛造の設備と技術を活かし、難加工に対処し営業活動を強力に展開して、建設機械向けや自動車・建設部品の分野で新規需要開拓を進めて売上拡大に努めてまいります。」

    大型鍛造設備・技術と営業活動による新規需要開拓を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間鍛造の設備と技術を活かし、難加工に対処し営業活動を強力に展開して、建設機械向けや自動車・建設部品の分野で新規需要開拓を進めて売上拡大に努めてまいります。」

    大型鍛造設備・技術と営業活動による新規需要開拓を継続している。対象分野は建設機械、自動車・建設部品と記載されている。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も大型の熱間・冷間鍛造の設備と技術を活かし、難加工に対処し営業活動を強力に展開して、建設機械向けや自動車部品の分野で新規需要開拓を進めて売上拡大に努めます。」

    大型の熱間・冷間鍛造設備・技術、難加工対応および営業活動を組み合わせ、建設機械・自動車部品分野での需要開拓を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
共和工業所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
鍛造設備・技術を活用した新規需要開拓|共和工業所(5971)の変遷 | Komori