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共和工業所(5971)・事実小松製作所向け比率が低下し、コマツ物流向け金額・比率が上昇

主要顧客への販売集中

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026小松製作所向け比率が低下し、コマツ物流向け金額・比率が上昇有価証券報告書

    「㈱小松製作所 2,335,592 22.3 2,274,959 21.0」「コマツ物流㈱ 1,568,692 15.0 1,652,479 15.3」

    小松製作所向け販売は金額が減少し、販売比率も22.3%から21.0%へ低下した。一方、コマツ物流向け販売は金額が15億68百万円から16億52百万円、比率が15.0%から15.3%へ上昇した。主要顧客への集中先の構成が変化している。
  2. FY2025小松製作所向け比率が低下し、コマツ物流向け金額・比率が上昇有価証券報告書

    「㈱小松製作所 2,335,592 22.3  コマツ物流㈱ 1,568,692 15.0」

    小松製作所向け販売は前期の24億94百万円・22.7%から23億35百万円・22.3%へ減少した。一方、コマツ物流向け販売は14億11百万円・12.9%から15億68百万円・15.0%へ増加し、主要顧客への集中先の構成が変化している。
  3. FY2024小松製作所向け比率が上昇し、コマツ物流向け金額・比率が低下有価証券報告書

    「㈱小松製作所 2,494,598 22.7  コマツ物流㈱ 1,411,350 12.9」

    小松製作所向け販売額は前期の27億73百万円から24億94百万円へ減少したが、販売比率は21.0%から22.7%へ上昇した。コマツ物流向けは販売額・比率とも低下した。
  4. FY2023小松製作所向け販売額は増加し、コマツ物流向け販売比率は低下有価証券報告書

    「㈱小松製作所 2,773,450 21.0」「コマツ物流㈱ 1,971,454 14.9」

    小松製作所向け販売は前期の24億46百万円・21.0%から27億73百万円・21.0%へ増加した。コマツ物流向け販売は17億77百万円・15.2%から19億71百万円・14.9%へ増加したが、販売比率は低下した。
  5. FY2022主要顧客への販売額・販売比率がともに上昇有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,536,155 19.0 2,446,408 21.0」「コマツ物流㈱ 826,990 10.2 1,777,406 15.2」

    小松製作所向け販売は15億36百万円・19.0%から24億46百万円・21.0%へ、コマツ物流向けは8億26百万円・10.2%から17億77百万円・15.2%へ増加した。主要顧客への販売集中度が上昇している。
  6. FY2021主要顧客の販売額は横ばい、コマツ物流の販売比率は上昇有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,538,564 19.0 1,536,155 19.0」「コマツ物流㈱ 802,554 9.9 826,990 10.2」

    小松製作所向け販売は金額・比率ともおおむね横ばいで、コマツ物流向け販売は8億25百万円から8億26百万円、比率は9.9%から10.2%へ上昇した。主要顧客への販売集中構造が継続している。
  7. FY2020主要顧客の販売額・販売比率が低下有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,538,564 19.0  コマツ物流㈱ 802,554 9.9」

    小松製作所向け販売は前期の19億68百万円・19.1%から15億38百万円・19.0%へ、コマツ物流向けは13億12百万円・12.8%から8億25百万円・9.9%へ減少した。
  8. FY2019主要顧客の販売額・販売比率がともに上昇有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,968,906 19.1  コマツ物流㈱ 1,312,120 12.8」

    小松製作所向け販売は18億6百万円・18.8%から19億68百万円・19.1%へ、コマツ物流向けは11億53百万円・12.1%から13億12百万円・12.8%へ増加した。
  9. FY2018主要顧客の販売額増加と比率低下有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,800,685 18.8  コマツ物流㈱ 1,153,888 12.1」

    主要顧客への販売額は小松製作所が18億6百万円、コマツ物流が11億53百万円へ増加した一方、総販売実績に占める割合はそれぞれ19.7%から18.8%、12.5%から12.1%へ低下した。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「㈱小松製作所 1,451,193 19.7 コマツ物流㈱ 916,721 12.5」

    当連結会計年度の総販売実績に占める主要顧客の割合として、株式会社小松製作所19.7%、コマツ物流株式会社12.5%を開示している。
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