共和工業所(5971)・方針前進
自然との調和・資源有効活用と地域社会・地球環境の保全
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO14001環境マネジメント認証の継続41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024環境方針をISO14001・エネルギー低減の運用へ具体化有価証券報告書
「ISO14001に基づく環境マネジメントシステムを構築し、ISO委員会を中心に全社に展開した運用を行っております。それらのシステムを通じて、法令・規制等の遵守を確認すると共に、エネルギー消費の低減等の取り組みを推進しております。」
前年度に示された自然との調和、資源有効活用および地球環境保全の方針について、ISO14001に基づく全社運用、ISO委員会およびエネルギー消費低減という具体的な仕組みが開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「会社を取り巻く環境との“共存共栄”を旨とした社是のもと、自然との調和を考慮した資源の有効活用、および地域社会と地球環境の保全への配慮等を定めた「環境方針」を策定し、代表取締役社長自らが先頭に立って本方針の精神の実現にあたることとしております。」
サステナビリティに関する独立した記載の中で、環境方針、資源の有効活用、地域社会・地球環境の保全および社長主導の実現体制が初めて示されている。