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決算5971共和工業所建設・資材

2023年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比18.8%増となった一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。また、当第2四半期までの業績を踏まえて通期連結業績予想を修正した。

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規模
18.8
%
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年5月1日〜2022年10月31日連結日本基準
売上高6,425,550千円前年比 +18.8%
営業利益361,624千円
経常利益416,243千円前年比 -44.5%
純利益(親会社株主帰属)208,425千円前年比 -59.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産16,406,919千円
うち純資産 13,478,606 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+700,198
投資+11,550
財務-213,325
純増減+498,423

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,589,384千円
業績の増減要因

売上高は販売価格の見直しが進んだため増加。利益は原材料・エネルギー価格等の上昇と、連結子会社の清算に係る費用等の発生により減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

減損損失18,509千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 18,509千円
減価償却費179,343千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年5月1日〜2022年10月31日
売上高6,425,550千円(前年比 +18.8%)
営業利益361,624千円
経常利益416,243千円(前年比 -44.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益208,425千円(前年比 -59.8%)
総資産16,406,919千円
純資産13,478,606千円
営業活動によるキャッシュ・フロー700,198千円
投資活動によるキャッシュ・フロー11,550千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-213,325千円
現金及び現金同等物期末残高5,589,384千円
減価償却費179,343千円
減損損失18,509千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 18,509千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因売上高は販売価格の見直しが進んだため増加。利益は原材料・エネルギー価格等の上昇と、連結子会社の清算に係る費用等の発生により減少。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売価格の見直しが進んだことで売上高は増加したが、原材料・エネルギー価格等の上昇と、連結子会社の清算に係る費用等の発生により利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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