ジーテクト(5970)・目標再掲
売上高3,000億円・営業利益200億円の新たな数値目標
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「目標として、2030年度に売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%を目指します。」
2030年度の売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%という経営目標を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「目標として、2030年度に売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%を目指します。」
2030年度の売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%という数値目標を再掲している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「目標として、2030年度に売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%を目指します。」
FY2020に明示されなくなった売上高3,000億円・営業利益200億円目標に代わり、2030年度を期限とする売上高4,000億円、営業利益280億円、営業利益率7.0%の新たな数値目標を掲げた。 - FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、健全な財務体質を維持しつつ、自己資本に対する収益性を高めること、そのために、売上・利益の持続的な拡大を図ることを目指しています。」
従来掲げていた売上高3,000億円・営業利益200億円の数値目標は本ファイリングで明示されず、自己資本比率・ROE等の財務指標を軸とする目標体系へ移行している。 - FY20182019年3月期の過去最高見込みを追加有価証券報告書
「2019年3月期は、売上高・営業利益ともに、過去最高を見込んでいます。これまでの積極的な事業戦略に成果が表れ始めており、売上高3,000億円、営業利益200億円の達成に向け、確実なものにしてまいります。」
従来の5年後の売上高3,000億円・営業利益200億円目標に加え、2019年3月期に売上高・営業利益とも過去最高を見込む短期的な見通しを示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「5年後の経営目標達成を確かなものとするため、『技術イノベーション』、『販売イノベーション』、『人事イノベーション』を着実に実行し、以下の課題に取り組んでまいります。」
売上高3,000億円・営業利益200億円の目標を5年後の目標として位置づけ、3つのイノベーションを達成手段として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そこで、次の中・長期経営計画の指針として、売上高3,000億円、営業利益200億円を新たな経営の数値目標として掲げ、この目標達成に向けて以下の3つのイノベーションを実行してまいります。」
次の中・長期経営計画の数値目標として売上高と営業利益を明示。具体的な年度期限は記載されていない。