Komori
TONE(5967)・目標再掲

ボルト締結分野を超える真の総合工具メーカー化

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q3引き上げFY2018再掲FY2019 – FY20212017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
締結・組立・計測検査を統合したグローバルメーカー化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内外にソケットレンチをはじめとして、あらゆるボルト締結関連機器を供給する総合工具メーカーとしての確固たる地位を築いてまいります。」

    ボルト締結関連機器を幅広く供給する総合工具メーカーとしての地位確立を継続して目指している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内外に普及品世界一のソケットレンチを供給する工具総合メーカーとしての確固たる地位を築いてまいります。」

    総合工具メーカーとしての地位確立と、普及品世界一のソケットレンチ供給という目標を継続している。
  3. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「顧客に感動と満足、積極的価値(メリット)を与える「TONE」ブランドを確立するため、製品力と販売力を高め、国内外に普及品世界一のソケットレンチを供給する工具総合メーカーとしての確固たる地位を築いてまいります。」

    総合工具メーカーを目指す方針に加え、国内外に普及品世界一のソケットレンチを供給するという、より明確で野心的な位置付けを示した。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「併せて、総合工具メーカーとしての特長を活かし」

    総合工具メーカーとしての特長を活かし、トルク管理製品を中心とする製品群の販売拡大を進める方向を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「手動工具製品は総合工具メーカーを目指すべく新製品の開発に注力しました。」

    手動工具、エアー製品、電動工具、トルク管理機器を拡充し、ボルト締結分野以外も含む真の総合工具メーカーを目指す方向を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TONEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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