国内東日本・国内西日本・海外の販売体制別3報告セグメント
FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
国内・海外の2報告セグメントによる管理区分を継続して使用している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
国内・海外の2報告セグメントによる管理区分を継続して使用している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
国内・海外の2報告セグメントによる管理区分を継続して使用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」
国内・海外の2報告セグメントを、経営資源配分と業績評価の単位として継続して使用している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
国内・海外の2報告セグメントによる管理区分を継続して使用している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
国内・海外の2報告セグメントによる管理区分を継続して使用している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表][注記事項](セグメント情報等)」に記載のとおりです。」
東日本・西日本・海外から国内・海外へ変更した報告セグメント区分を継続して使用している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表][注記事項](セグメント情報等)」に記載のとおりです。」
東日本・西日本・海外から国内・海外へ変更した報告セグメント区分を継続して使用している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「東日本」と「西日本」および「海外」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間から「国内」と「海外」に区分するよう変更しております。」
従来の東日本・西日本・海外の3区分から、国内・海外の2区分へ報告セグメントを変更した。国内を一体的な事業として捉え、販売力強化の施策に合わせて一体管理する方向へ管理区分を改めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「販売体制を基に国内東日本、国内西日本及び海外の3つを報告セグメントとしております。」
国内東日本、国内西日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(西日本) (東日本) (海外)」
西日本、東日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメント 西日本 東日本 海外」
西日本、東日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント 西日本 東日本 海外」
西日本、東日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「各セグメントの概要は、次のとおりであります。」
セグメント情報において、西日本、東日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「各セグメントの概要は、次のとおりであります。」
セグメント情報において、西日本、東日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従いまして、当社においては、販売体制を基に国内東日本、国内西日本及び海外の3つを報告セグメントとしております。」
国内東日本、国内西日本、海外の3報告セグメントによる管理区分を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社においては、販売体制を基に国内東日本、国内西日本及び海外の3つを報告セグメントとしております。」
販売体制を基礎として、東日本、西日本、海外の3報告セグメントで事業を管理している。