TONE(5967)・施策達成
東京営業所新設による販売強化
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京営業所の老朽化対応による新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。」
東京営業所建屋の新設が2020年1月に完了した。投資金額は371,887千円で、自己資金及び借入金により調達した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更があったものはありません。」
東京営業所を含む計画中の重要設備について、当第1四半期に重要な変更はないとしている。 - FY2019東京営業所の完成予定再延期有価証券報告書
「東京営業所 330,000 272,999 自己資金、借入金 2018年3月 2019年11月」
東京営業所の既支払額は272,999千円まで増加し、完成予定は2019年11月となっている。前回の2019年8月予定から再延期された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間において、重要な変更があったものはありません。」
東京営業所を含む計画中の重要設備について、第2四半期連結累計期間に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更があったものはありません。」
東京営業所を含む計画中の重要設備について、当第1四半期に重要な変更はないとしている。 - FY2018着工済み・完成予定延期有価証券報告書
「提出会社 東京営業所(東京都荒川区) 東日本 営業所社屋 330,000 204,531 自己資金、借入金 平成30年3月 平成31年8月」
東京営業所は着工予定どおり平成30年3月に着工し、既支払額は2億453万1千円まで増加した。一方、完成予定は前回の平成31年6月から平成31年8月へ変更された。 - FY2018-Q3東京営業所の着工予定月前倒し有価証券報告書
「提出 会社 東京営業所(東京都荒川区) 東日本 営業所社屋 330,000 20,000 自己資金 平成30年3月 平成31年6月」
東京営業所の着工予定が前回の平成30年4月から平成30年3月へ変更された。投資予定金額3億3千万円、平成31年6月の稼動開始予定は継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「現東京営業所は老朽化しており、また東京における立地を勘案し、新たな東京営業所を基点に販売強化を図っていくことで業績の向上を目的としております。所在地 :東京都荒川区 設備内容 :東京営業所 投資予定金額 :330百万円 着工 :平成30年4月(予定) 稼動開始 :平成31年6月(予定)」
現東京営業所の老朽化と立地を踏まえ、東京都荒川区に投資予定金額3億3千万円の新東京営業所を建設し、販売強化と業績向上を図る計画を決議している。着工は平成30年4月、稼動開始は平成31年6月を予定している。