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TONE(5967)・リスク再掲

流通変革と既存取引先の業績悪化

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q22016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 020222023: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「急速な流通の変革により既存の取引先の業績が悪化し、当社グループの売上高に影響を及ぼすことが考えられます。このリスクに対して、新市場・新規顧客・新規販売ルートを開拓することで対応する方針です。」

    流通変革による既存取引先の業績悪化リスクと、新市場・新規顧客・新規販売ルート開拓による対応方針を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2020新市場・新規顧客・新規販売ルート開拓による対応方針の明示有価証券報告書

    「このリスクに対して、新市場・新規顧客・新規販売ルートを開拓することで対応する方針です。」

    流通変革による既存取引先の業績悪化リスクに対し、新市場、新規顧客、新規販売ルートの開拓を対応方針として明示した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「急速な流通の変革により既存の取引先の業績が悪化し、当社グループの売上高に影響を及ぼすことが考えられます。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクを継続して記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、機械工具商ルートを中心に販売しておりますが、急速な流通の変革により既存の取引先の業績が悪化し、当社グループの売上高に影響を及ぼすことが考えられます。」

    機械工具商ルートを中心とする販売体制と流通変革による取引先業績悪化リスクを継続して記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    流通変革と既存取引先の業績悪化による販売リスクについて、当四半期に新規発生や重要な変更はないとしている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「機械工具商ルートを中心に販売しておりますが、急速な流通の変革により既存の取引先の業績が悪化し、当社グループの売上高に影響を及ぼすことが考えられます。」

    機械工具商ルートへの依存と、流通変革による既存取引先の悪化を販売上のリスクとしている。
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