TONE(5967)・施策達成
資本・業務提携解消に伴う自己株式取得と資本効率向上
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1070社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1101件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社は2019年6月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式160,000株の取得を行い、当第1四半期連結累計期間において自己株式が406,720千円増加しました。」
資本・業務提携解消に伴う自己株式160,000株の取得を実行した実績を記載しており、需給影響回避と資本効率向上を目的とする自己株式取得計画が実施された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年6月10日開催の取締役会において、株式会社マキタとの資本・業務提携契約を解消することを決議しました。株式会社マキタは、当社株式を売却する意向を有しており、当社は当該株式売却による株式市場での需給への影響を回避するとともに、資本効率の向上を図る観点から自社株式の取得について決議し」
資本・業務提携の解消に伴う株式売却の需給影響回避と資本効率向上を目的に、2019年6月11日に自己株式160,000株を406,720,000円で取得した。ToSTNeT-3による取得方法と取得期間を具体的に開示している。