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TONE(5967)・施策再掲

内部統制・コンプライアンス委員会による全社的リスク管理

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「経営に重大な影響を及ぼすあらゆるリスクを認識・評価しリスク管理の実効性及び子会社の業務の適正を確保する体制として、内部統制・コンプライアンス委員会を設置し、職務権限と責任を明確にした体制を整備しております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会を中心とする全社的リスク管理と子会社管理を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営に重大な影響を及ぼすあらゆるリスクを認識・評価しリスク管理の実効性及び子会社の業務の適正を確保する体制として、内部統制・コンプライアンス委員会を設置し、職務権限と責任を明確にした体制を整備しております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会を中心とする全社的リスク管理と子会社管理を継続している。内部監査室は2名体制でグループ全体を監査し、結果を取締役会に報告している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営に重大な影響を及ぼすあらゆるリスクを認識・評価しリスク管理の実効性を確保する体制として、内部統制・コンプライアンス委員会を設置し、職務権限と責任を明確にした体制を整備しております。」

    内部統制・コンプライアンス委員会、内部監査室、権限・責任の明確化による全社的リスク管理体制を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「経営に重大な影響を及ぼすあらゆるリスクを認識・評価しリスク管理の実効性を確保する体制として、内部統制・コンプライアンス委員会を設置し、職務権限と責任を明確にした体制を整備しております。」

    リスクの認識・評価と管理の実効性確保を目的に、専門委員会と権限・責任の明確化を整備している。
一緒に動いた変遷

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報道
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