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TONE(5967)・目標業績予想の公表再開直近の業績予想の修正(2026-06-30)では「その他」

次期連結業績目標の設定

FY2017に初出。7回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-06-30。

7記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018その他FY2021-Q2 – 2026-06-302017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2業績予想の公表再開有価証券報告書

    「なお、2021年5月期の連結業績予想につきまして、新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが困難なことから未定としておりましたが、当第2四半期連結累計期間における状況、並びに現時点で入手しております将来予測情報等を踏まえ、業績予想を本日(2021年1月14日)公表しております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を算定できないとして未定としていた2021年5月期の業績予想について、当第2四半期の状況等を踏まえて2021年1月14日に公表した。
  2. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症拡大の影響は、業績への影響を合理的に算定することが困難であることから、第2四半期累計期間業績予想及び通期業績予想を未定としております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定できないとして、第2四半期累計期間及び通期の業績予想を未定とした。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「85期におきましては、連結売上高66億9千万円、連結営業利益10億5千万円と予想しております。」

    第84期の予想である売上高63億9千万円・営業利益10億2千万円から、第85期は売上高66億9千万円・営業利益10億5千万円へ双方の目標を引き上げた。海外売上拡大、新規海外市場への販売、モータースポーツを通じた新分野販売を戦略上の手段としている。
  4. FY2018売上目標引上げと営業利益目標引下げ有価証券報告書

    「84期におきましては、連結売上高63億9千万円、連結営業利益10億2千万円と予想しております。」

    前回の次期目標に比べ、連結売上高は62億6千万円から63億9千万円へ引き上げる一方、連結営業利益は11億5千万円から10億2千万円へ引き下げた。今回は経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の数値予想を示していない。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「次期につきましては、連結売上高62億6千万円、連結営業利益11億5千万円、連結経常利益11億8千万円、親会社株主に帰属する当期純利益7億2千万円を目標としております。また、グローバルな視点での製造・販売の最適化を重点課題と位置づけ、グループ協働で売上拡大に務めてまいります。」

    次期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の数値目標を設定し、グローバルな製造・販売最適化とグループ協働を手段として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TONEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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