国内販売の前年同期比増収
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026通期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は62億7千1百万円(前年同期比3.4%増)となり、セグメント利益は7億3千3百万円(前年同期比37.7%増)となりました。」
通期国内売上高は62億7,149万6千円、前年同期比3.4%増、セグメント利益は7億3,351万1千円、前年同期比37.7%増となった。 - 2026-04-13その他決算
「その結果、売上高は42億2千7百万円(前年同期比1.2%減)となり、セグメント利益は3億5千6百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」
国内売上高は前年同期を下回った一方、国内セグメント利益は増加した。 - FY2026-H1中間期の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は27億3千4百万円(前年同期比5.6%減)となり、セグメント利益は2億4千5百万円(前年同期比21.3%減)となりました。」
当中間期の国内売上高は27億3千4百万円、前年同期比5.6%減、セグメント利益は2億4千5百万円、前年同期比21.3%減となった。 - FY2025通期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は60億6千4百万円(前年同期比0.5%減)となり、セグメント利益は5億3千2百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」
通期国内売上高は60億6,495万5千円、前年同期比0.5%減、セグメント利益は5億3,251万9千円、前年同期比20.9%減となった。 - FY2025-H1中間期の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は28億9千7百万円(前年同期比4.6%増)となり、セグメント利益は3億1千2百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」
当中間連結会計期間の国内売上高は28億9,761万3千円、前年同期比4.6%増、セグメント利益は3億1,261万6千円、前年同期比14.0%増となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は41億3千9百万円(前年同期比12.7%増)となり、セグメント利益は原材料価格が高騰し続けた影響を受け、2億6千7百万円(前年同期比47.1%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の国内売上高は41億3千9百万円、前年同期比12.7%増となった一方、セグメント利益は2億6千7百万円、前年同期比47.1%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は27億6千9百万円(前年同期比8.9%増)となり、セグメント利益は2億7千4百万円(前年同期比31.2%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の国内売上高は27億6千9百万円、前年同期比8.9%増となった一方、セグメント利益は2億7千4百万円、前年同期比31.2%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は10億7千9百万円(前年同期比4.1%減)となり、製造・物流体制の見直しに伴い一時的に効率が下がったこと等により、セグメント損失は1千8百万円(前年同期はセグメント利益1億1千1百万円)となりました。」
当第1四半期の国内売上高は10億7千9百万円、前年同期比4.1%減となり、セグメント利益は1億1千1百万円から1千8百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は36億7千4百万円(前年同期比4.7%増)となり、セグメント利益は5億6百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の国内売上高は36億7千4百万円、前年同期比4.7%増、セグメント利益は5億6百万円、前年同期比14.7%増となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は25億4千2百万円(前年同期比6.1%増)となり、セグメント利益は3億9千8百万円(前年同期比50.2%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の国内売上高は25億4千2百万円、前年同期比6.1%増、セグメント利益は3億9千8百万円、前年同期比50.2%増となった。 - FY2023-Q1第1四半期国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は11億2千5百万円(前年同期比1.7%増)となり、セグメント利益は1億1千1百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
当第1四半期の国内売上高は11億2千5百万円、前年同期比1.7%増、セグメント利益は1億1千1百万円、前年同期比11.3%増となった。 - FY2022通期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は50億5千9百万円(前年同期比4.6%増)となり、セグメント利益は6億2千2百万円(前年同期比17.4%減)となりました。」
通期国内売上高は50億5千9百万円、前年同期比4.6%増となった一方、セグメント利益は6億2千2百万円、前年同期比17.4%減となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は35億1千万円(前年同期比6.6%増)となり、セグメント利益は4億4千1百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の国内売上高は35億1千万円、前年同期比6.6%増となった一方、セグメント利益は4億4千1百万円、前年同期比16.3%減となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は23億9千6百万円(前年同期比9.1%増)となり、セグメント利益は2億6千5百万円(前年同期比30.5%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の国内売上高は23億9千6百万円、前年同期比9.1%増となった一方、セグメント利益は2億6千5百万円、前年同期比30.5%減となった。 - FY2022-Q1第1四半期国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は11億6百万円(前年同期比30.1%増)となり、セグメント利益は1億円(前年同期はセグメント損失2千6百万円)となりました。」
当第1四半期の国内売上高は11億6百万円、前年同期比30.1%増となり、セグメント利益は1億23万円で、前年同期のセグメント損失から利益へ転じた。 - FY2021通期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は48億3千5百万円(前年同期比1.8%増)となり、セグメント利益は7億5千4百万円(前年同期比31.3%増)となりました。」
通期国内売上高は48億3千5百万円、前年同期比1.8%増、セグメント利益は7億5千4百万円、前年同期比31.3%増となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は32億9千3百万円(前年同期比2.4%減)となりましたが、セグメント利益は仕入品の不適合品に対する処理が進んだことで在庫の評価減が減少したこと等により、5億2千7百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の国内売上高は32億9千3百万円、前年同期比2.4%減となった一方、セグメント利益は5億2千7百万円、前年同期比15.9%増となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は21億9千6百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、セグメント利益は仕入品の不適合品に対する処理が進んだことで在庫の評価減が減少したこと等により、3億8千2百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の国内売上高は21億9千6百万円、前年同期比7.1%減となった一方、セグメント利益は3億8千2百万円、前年同期比10.7%増となった。 - FY2021-Q1第1四半期国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は8億4千9百万円(前年同期比11.3%減)となり、また、売上高が回復に至らず、滞留及び仕入品の一部の不適合による在庫の評価減が原価を押し上げたことなどにより、セグメント損失は2千6百万円(前年同期はセグメント利益9千4百万円)となりました。」
報告セグメント変更後の国内売上高は8億4千9百万円、前年同期比11.3%減となり、セグメント損失は2千6百万円となった。 - FY2020通期国内売上・利益実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は47億5千万円(前年同期比2.9%減)となり、セグメント利益は5億7千4百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」
報告セグメント変更後の通期国内売上高は47億5千万円、前年同期比2.9%減、セグメント利益は5億7千4百万円、前年同期比13.3%減となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は33億7千2百万円(前年同期比2.4%増)となり、セグメント利益は4億5千4百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」
報告セグメント変更後の第3四半期連結累計期間における国内売上高は33億7千2百万円、前年同期比2.4%増となった一方、セグメント利益は前年同期比2.2%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計の国内売上・利益実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は23億6千3百万円(前年同期比4.3%増)となり、セグメント利益は3億4千5百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」
報告セグメント変更後の第2四半期連結累計期間における国内売上高は23億6千3百万円、前年同期比4.3%増となった一方、セグメント利益は前年同期比2.3%減となった。 - FY2020-Q1第1四半期国内売上実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は9億5千8百万円(前年同期比0.03%増)となり、セグメント利益は9千4百万円(前年同期比32.4%増)となりました。」
報告セグメント変更後の国内売上高は9億5千8百万円、前年同期比0.03%増、セグメント利益は9千4百万円、前年同期比32.4%増となった。 - FY2019通期国内売上実績の更新有価証券報告書
「売上高合計は48億9千4百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が24億1千6百万円(前年同期比1.9%増)、東日本全体が24億7千7百万円(前年同期比5.6%増)でありました。」
通期国内売上高は48億9千4百万円となり、西日本・東日本とも前年同期を上回った。 - FY2019-Q3第3四半期累計の国内売上実績更新有価証券報告書
「東京五輪特需は予測以下でありましたが、新製品・トルク管理機器・エアーツールの販売と新規ルートの拡大を中心に取組みを実施いたしました。その中でもトルクレンチのマーケット拡大で販売店との取組みを強化し様々な企画提案を行いました。その結果、売上高は、17億7百万円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は2億4百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の東日本売上高は17億7百万円、前年同期比8.4%増となった一方、セグメント利益は前年同期比5.1%減となった。東京五輪特需は予測以下と記載している。 - FY2019-Q3第3四半期累計の国内売上実績更新有価証券報告書
「個別ユーザー向けに特殊品を提案することで多くの大口受注を獲得し、更に当社独自の提案営業を行いました。またモータースポーツ応援活動でのブランドPRの効果もあり自動車関連の新規獲得の実績も上がりました。その結果、売上高は、15億8千5百万円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は2億6千1百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の西日本売上高は15億8千5百万円、前年同期比0.6%減となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計の国内売上実績更新有価証券報告書
「その結果、売上高は、10億9千3百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は1億8千4百万円(前年同期比6.9%減)となりました。 その結果、売上高は、11億7千2百万円(前年同期比9.8%増)、セグメント利益は1億6千9百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の西日本売上高は10億9千3百万円、東日本売上高は11億7千2百万円となり、両地域とも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1第1四半期国内売上実績の更新有価証券報告書
「その結果、売上高は、4億4千9百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益は4千6百万円(前年同期比29.4%増)となりました。 その結果、売上高は、5億8百万円(前年同期比18.4%増)、セグメント利益は2千5百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」
西日本売上高は4億4千9百万円、東日本売上高は5億8百万円となり、両地域とも前年同期を上回った。 - FY2018通期国内売上実績の更新有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「TONEブランド」の価値を実感していただける新製品群の積極的な販売や購買意欲を高める様々な企画・販売を展開し、売上高伸長に懸命な努力を行い、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られるものの、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は47億1千8百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が23億7千2百万円(前年同期比2.0%増)、東日本全体が23億4千5百万円(前年同期比13.1%増)でありました」
通期国内売上高は47億1千8百万円となり、西日本は前年同期比2.0%増、東日本は同13.1%増となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計の国内売上実績更新有価証券報告書
「また、機器類の売上に関しても、国内外市場における弱含みの中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は31億6千9百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が15億9千4百万円(前年同期比0.7%増)、東日本全体が15億7千4百万円(前年同期比10.0%増)でありました。」
国内売上高合計は31億6千9百万円となり、西日本は前年同期比0.7%増、東日本は同10.0%増となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計の国内売上実績更新有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「TONEブランド戦略」を背景に、新製品群の積極的な販売や購買意欲を高める様々な企画・販売を展開し、売上高伸長に懸命な努力を行い、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られる中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行った結果、売上高合計は21億3千5百万円となり、前年同期を上回りました。その内訳は、西日本全体が10億6千6百万円(前年同期比1.6%減)、東日本全体が10億6千8百万円(前年同期比11.3%増)でありました。」
国内売上高合計は21億3千5百万円となり、前年同期を上回った。西日本は前年同期比1.6%減、東日本は同11.3%増となった。 - FY2018-Q1第1四半期国内増収実績の更新有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、「TONEブランド戦略」を背景に、購買意欲を高める企画・販売を積極的に展開しました。また、機器類の売上に関しても、建設土木関連における工期の遅れ等が見られる中、様々な分野においてのお客様要望に対応した製品群を取り揃え、拡販活動に懸命な努力を行い売上高合計は8億6千9百万円となりました。その内訳は、西日本全体が4億3千9百万円(前年同期比9.1%増)、東日本全体が4億2千9百万円(前年同期比9.2%増)であり、ともに前年同期を上回りました。」
国内売上高合計は8億6千9百万円となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 - FY2017通期国内増収有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は44億円(前年同期比7.3%増)となりました。」
通期国内売上高合計は44億円、前年同期比7.3%増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 - FY2017-Q3第3四半期累計の国内増収有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は30億1千5百万円(前年同期比7.2%増)となりました。その内訳は、西日本全体が15億8千4百万円(前年同期比8.3%増)、東日本全体が14億3千1百万円(前年同期比6.1%増)であり、ともに前年同期を上回りました。」
国内売上高合計は30億1千5百万円、前年同期比7.2%増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「国内におきましては、作業工具類の売上に関しては、新製品群の積極的な販売を基軸に、購買意欲を高める拡販活動を展開し、機器類の売上に関しては、建築土木関連における数々の計画の遅れはありましたものの、売上伸長や新規市場開拓に懸命な努力をいたしました結果、売上高合計は20億4千3百万円(前年同期比6.0%増)となりました。その内訳は、西日本全体が10億8千3百万円(前年同期比8.4%増)、東日本全体が9億5千9百万円(前年同期比3.4%増)であり、ともに前年同期を上回りました。」
国内売上高合計は20億4千3百万円、前年同期比6.0%増となり、西日本・東日本ともに前年同期を上回った。