TONE(5967)・方針再掲
借入による資金調達と為替変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、資産運用については短期的な預金等に限定し、また資金調達については金融機関からの借入による方針であります。デリバティブはリスクヘッジ目的のみに利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金等に限定した資産運用、金融機関借入による資金調達、デリバティブのヘッジ目的限定という金融方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資産運用については短期的な預金等に限定し、また資金調達については金融機関からの借入による方針であります。デリバティブはリスクヘッジ目的のみに利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金等に限定した資産運用、借入による資金調達、デリバティブのヘッジ目的限定という金融方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資産運用については短期的な預金等に限定し、また資金調達については金融機関からの借入による方針であります。デリバティブはリスクヘッジ目的のみに利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金等に限定した資産運用、金融機関借入による資金調達、デリバティブのヘッジ目的限定という金融方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資産運用については短期的な預金等に限定し、また資金調達については金融機関からの借入による方針であります。デリバティブはリスクヘッジ目的のみに利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
資産運用を短期預金等に限定し、借入を資金調達手段とし、為替予約をヘッジ目的に限定する金融方針。