TONE(5967)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の平成34年5月期適用
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高、売上原価はそれぞれ18,368千円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。」
収益認識に関する会計基準の適用を継続し、通期では売上高・売上原価がそれぞれ18,368千円減少したが、営業利益等への影響はなかった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、売上原価はそれぞれ15,570千円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識に関する会計基準の適用を継続し、第3四半期連結累計期間では売上高・売上原価がそれぞれ15,570千円減少したが、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上原価はそれぞれ13,763千円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期連結累計期間では売上高・売上原価がそれぞれ13,763千円減少したが、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
収益認識に関する会計基準等を2022年5月期の第1四半期連結会計期間の期首から適用した。リベート等の顧客に支払われる対価を売上高から控除する方法に変更し、売上高・売上原価は7,464千円減少したが、営業利益等への影響はなかった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年5月期の期首から適用する予定とし、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年5月期の期首から適用する予定とし、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年5月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。