第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期の増収増益実績の更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は78億5千9百万円(前年同期比3.5%増)となりました。また、利益面では営業利益は13億6千4百万円(前年同期比36.1%増)、経常利益は14億7千3百万円(前年同期比35.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億8千9百万円(前年同期比38.5%増)となりました。」
2026年5月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - 2026-04-13その他決算
「売上高は52億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。また、利益面では営業利益は7億2千3百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益は8億1千万円(前年同期比20.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千万円(前年同期比24.0%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2026-H1中間期の減収減益実績更新有価証券報告書
「売上高は34億7百万円(前年同期比4.0%減)となりました。また、利益面では営業利益は4億9千1百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益は5億5千1百万円(前年同期比6.5%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は3億7千7百万円(前年同期比17.7%減)となりました。」
当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2025通期の増収減益実績の更新有価証券報告書
「売上高は75億9千1百万円(前年同期比0.2%増)となりました。また、利益面では営業利益は10億2百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益は10億9千1百万円(前年同期比13.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億8千7百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
通期では売上高が前年同期比0.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となった。 - FY2025-H1中間期の増収増益実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は35億4千7百万円(前年同期比5.9%増)となりました。また、利益面では営業利益は5億1千4百万円(前年同期比24.2%増)、経常利益は5億8千9百万円(前年同期比26.1%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は4億5千8百万円(前年同期比51.9%増)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収減益実績更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は50億1千万円(前年同期比10.4%増)となりました。また、利益面では営業利益は4億4千万円(前年同期比41.0%減)、経常利益は5億5千2百万円(前年同期比29.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3百万円(前年同期比24.7%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計の増収減益実績更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は33億5千万円(前年同期比7.6%増)となりました。また、利益面では営業利益は4億1千4百万円(前年同期比27.8%減)、経常利益は4億6千7百万円(前年同期比25.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円(前年同期比28.9%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期の減収減益・営業損失実績更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13億5百万円(前年同期比6.2%減)となりました。また、利益面では5百万円の営業損失(前年同期は営業利益1億8千3百万円)、経常利益は5千2百万円(前年同期比78.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千8百万円(前年同期比89.1%減)となりました。」
当第1四半期は減収となり、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益実績更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は45億4千万円(前年同期比4.3%増)となりました。また、利益面では営業利益は7億4千5百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益は7億8千5百万円(前年同期比16.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3千6百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益実績更新有価証券報告書
「売上高は31億1千3百万円(前年同期比3.7%増)となりました。また、利益面では営業利益は5億7千3百万円(前年同期比37.0%増)、経常利益は6億2千3百万円(前年同期比38.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千4百万円(前年同期比51.3%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期の増収増益実績更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13億9千2百万円(前年同期比2.2%増)となりました。また、利益面では営業利益は1億8千3百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益は2億4千6百万円(前年同期比44.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千5百万円(前年同期比59.9%増)となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2022通期の増収減益実績の更新有価証券報告書
「従いまして、当連結会計年度の経営成績につきましては、64億4千6百万円(前年同期比5.3%増)となりました。また、利益面では輸送や原材料及びエネルギー価格の高騰の影響を受けたことや、ベトナムにおいて新型コロナウイルス感染症対策のためロックダウン等の規制が強化され、TONE VIETNAM CO.,LTD.の生産活動が制約されたこともあり、営業利益は9億8千5百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益は10億8千6百万円(前年同期比9.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億9千2百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」
通期売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益14.0%減、経常利益9.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益17.8%減となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「従いまして、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は43億5千1百万円(前年同期比8.1%増)となりました。また、利益面では、輸送やエネルギー、原材料費高騰の影響を受け、営業利益は6億2千3百万円(前年同期比13.6%減)、経常利益は6億7千2百万円(前年同期比10.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千8百万円(前年同期比21.4%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。輸送・エネルギー・原材料費高騰が利益減少要因として示されている。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収減益有価証券報告書
「売上高は30億2百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また、利益面では営業利益は4億1千8百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は4億4千9百万円(前年同期比16.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千万円(前年同期比23.1%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q1第1四半期の増収増益実績更新有価証券報告書
「売上高は13億6千1百万円(前年同期比31.8%増)となりました。また、利益面では営業利益は1億5千3百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益は1億7千万円(前年同期は経常利益8百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。」
当第1四半期は増収となり、営業利益は営業損失から利益へ転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2021通期の増収増益実績への更新有価証券報告書
「売上高は61億2千万円(前年同期比2.9%増)となりました。また、利益面では滞留及び仕入品の在庫評価減が減少したこと等により、営業利益は11億4千6百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は11億9千4百万円(前年同期比28.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億4千1百万円(前年同期比33.9%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減収・増益有価証券報告書
「従いまして、当第3半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は40億2千3百万円(前年同期比3.7%減)となりました。一方、利益面では第1四半期に計上した仕入品の不適合品に対する処理が進んだことにより、在庫の評価減が減少したことを主要因に原価が押し下げられ、営業利益は7億2千1百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は7億4千7百万円(前年同期比10.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千5百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は減収となった一方、在庫評価減の減少による原価低下を主因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q2第2四半期累計の減収・増益有価証券報告書
「売上高は27億3百万円(前年同期比8.2%減)となりました。一方、利益面では第1四半期に計上した仕入品の不適合品に対する処理が進んだことにより、在庫の評価減が減少したことを主要因に原価が押し下げられ、営業利益は5億2千9百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益は5億3千8百万円(前年同期比0.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千4百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は減収となった一方、在庫評価減の減少による原価低下を主因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q1第1四半期の減収減益・営業損失有価証券報告書
「売上高は10億3千3百万円(前年同期比10.1%減)となりました。また、利益面では営業損失は7百万円(前年同期は営業利益1億2千6百万円)、経常利益は8百万円(前年同期比93.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同期比97.8%減)となりました。」
当第1四半期は減収となり、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。 - FY2020通期の減収減益実績の更新有価証券報告書
「売上高は59億4千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。また、利益面では営業利益は9億6百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は9億3千2百万円(前年同期比8.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千8百万円(前年同期比28.4%減)となりました。」
第85期通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「従いまして、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は41億7千8百万円(前年同期比3.1%増)となりました。また、利益面では営業利益は6億4千万円(前年同期比7.3%増)、経常利益は6億7千6百万円(前年同期比5.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億5千2百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「従いまして、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は29億4千3百万円(前年同期比5.6%増)となりました。また、利益面では営業利益は5億6百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は5億3千4百万円(前年同期比11.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千6百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「売上高は11億4千9百万円(前年同期比1.0%増)となりました。また、利益面では営業利益は1億2千6百万円(前年同期比91.7%増)、経常利益は1億3千3百万円(前年同期比43.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千1百万円(前年同期比45.2%増)となりました。」
当第1四半期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2019通期の増収営業減益・純益増有価証券報告書
「売上高は61億7千7百万円(前年同期比1.0%増)となりました。また、利益面では営業利益は9億8千1百万円(前年同期比13.0%減)、経常利益は10億1千6百万円(前年同期比11.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億7千8百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「従いまして、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は40億5千5百万円(前年同期比4.8%増)となりました。また、利益面では営業利益は5億9千6百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は6億3千9百万円(前年同期比0.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千9百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2第2四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書
「従いまして、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は27億8千7百万円(前年同期比6.8%増)となりました。また、利益面では営業利益は4億3千3百万円(前年同期比4.1%減)、経常利益は4億7千7百万円(前年同期比0.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2千7百万円(前年同期比5.0%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、経常利益は微増となった。 - FY2019-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「売上高は11億3千7百万円(前年同期比17.1%増)となりました。また、利益面では営業利益は6千5百万円(前年同期比42.4%増)、経常利益は9千3百万円(前年同期比46.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千3百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2018通期の増収減益有価証券報告書
「従いまして、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は61億1千9百万円(前年同期比5.8%増)となりました。また、利益面では営業利益は11億2千7百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は11億5千3百万円(前年同期比18.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億7百万円(前年同期比23.3%減)となりました。」
通期では売上高が前年同期比5.8%増となった一方、営業利益19.5%減、経常利益18.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益23.3%減となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計の業績更新有価証券報告書
「従いまして、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は38億7千万円(前年同期比1.9%増)となりました。また、利益面では営業利益は6億2千6百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は6億4千3百万円(前年同期比21.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億5千8百万円(前年同期比33.1%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比1.9%増、営業利益22.5%増、経常利益21.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益33.1%増となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計の業績更新有価証券報告書
「従いまして、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億9百万円(前年同期比1.4%減)となりました。また、利益面では営業利益は4億5千2百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は4億7千6百万円(前年同期比4.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千4百万円(前年同期比22.2%増)となりました。」
第1四半期の減収・営業減益から、第2四半期累計では売上高は前年同期比1.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2018-Q1第1四半期の減収・営業減益、経常増益・純益増有価証券報告書
「従いまして、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9億7千1百万円(前年同期比4.2%減)となりました。また、利益面では営業利益は4千6百万円(前年同期比36.0%減)、経常利益は6千3百万円(前年同期比13.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千5百万円(前年同期比192.7%増)となりました。」
第1四半期は売上高と営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益は13.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は192.7%増となった。 - FY2017通期の増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高合計は57億8千4百万円(前年同期比5.3%増)となりました。営業利益は13億9千9百万円(前年同期比42.3%増)、経常利益は14億1千9百万円(前年同期比50.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億5千2百万円(前年同期比87.6%増)となりました。」
第1四半期・第2四半期・第3四半期累計の増収減益から、通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「従いまして、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は37億9千8百万円(前年同期比1.8%増)となり、営業利益は5億1千1百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は5億3千1百万円(前年同期比9.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計を1億8千6百万円計上したことにより、3億4千4百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比1.8%増となった一方、営業利益15.4%減、経常利益9.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益0.6%減となった。 - FY2017-Q2第2四半期累計の増収減益有価証券報告書
「従いまして、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億4千7百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益は4億4千1百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益は4億5千7百万円(前年同期比3.8%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計を1億7千4百万円計上したことにより、2億8千2百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」
第1四半期の減収減益から、当第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比2.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「従いまして、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10億1千4百万円(前年同期比9.0%減)となりました。また、利益面でも営業利益は7千2百万円(前年同期比56.1%減)、経常利益は5千6百万円(前年同期比66.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千8百万円(前年同期比81.4%減)となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。