TONE(5967)・方針再掲
社外取締役による中立的・専門的な経営監視
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制232社が書いているテーマ・逆風0社・追い風231社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04再掲株主総会
「粕井隆氏、松井大輔氏および雨宮沙耶花氏は、社外取締役候補者であります。なお、当社は3氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ており、3氏の再任が承認された場合には、引き続き独立役員として指定する予定であります。」
独立社外取締役3名を再任候補とし、承認後も独立役員として指定する予定を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役(監査等委員)は3名であり、独立役員として東京証券取引所に届出済みです。」
社外取締役である監査等委員3名を独立役員として置き、中立的・専門的な経営監視を行う体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役(監査等委員)は3名であり、独立役員として東京証券取引所に届出済みです。」
社外取締役である監査等委員が従来の2名から3名となり、3名全員を独立役員として届け出ている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役(監査等委員)は、当社経営陣から一定の距離にある独立した立場として取締役会に出席し、中立的かつ専門的な立場から意見することで、経営監視の実効性と公平性を高めております。」
独立役員である社外取締役2名が中立的・専門的な立場から経営を監視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役(監査等委員)は、当社経営陣から一定の距離にある独立した立場として取締役会に出席し、中立的かつ専門的な立場から意見することで、経営監視の実効性と公平性を高めております。」
社外取締役である監査等委員が中立的・専門的な立場から経営を監視する姿勢を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役(監査等委員)は、当社経営陣から一定の距離にある独立した立場として取締役会に出席し、中立的かつ専門的な立場から意見することで、経営監視の実効性と公平性を高めております。」
社外取締役2名を監査等委員として選任し、独立した立場と専門知識による監督を行う姿勢を示している。